- 講談社 (2017年9月20日発売)
本棚登録 : 264人
感想 : 16件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍 (195ページ)
みんなの感想まとめ
魅力的な絵柄とゴシックな雰囲気が漂う本作は、戦闘シーンの緻密な描写が印象的です。ストーリーは予想以上に面白く、魔術や謎に満ちた設定が読者の興味を引きつけます。特に、魔女の多様性や彼女たちの意図がどのよ...
感想・レビュー・書評
-
無料で読めたので。
うーん、まだ何とも言えない。
一巻だけではなんとも言えない。
魔女と魔女ハンターのお話?
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵が綺麗
話は
どこまでインフレに耐えられるかだと思う
バランスを保ちながら進めてくれれば楽しい
パワーごり押しな感じが否めないので崩れそうなら終わりに向かって欲しい
伏線が多いので今後の回収に期待 -
マガポケで。
魔女自身はどこまで把握しているのか?
魔女にも色々なタイプがあるのかな?先はまだまだ長い。 -
ジャケ買い。
ゴシックな雰囲気がありながら、戦闘シーンの細かい描写に惚れ惚れする。
正直ひょっとしたら中身はそんなかもなーと思ってたけど、ストーリーが思いがけずおもしろい。
厨二ゴコロをくすぐる魔術系ワードもたまらん。魔響教団てなんだよ!なのにイタすぎないのが不思議。
すべてが絶妙。 -
現代を舞台に魔女と魔術師のバトルが熱い!
ギドの呪いの秘密の謎など気になる要素が多くて読み応えがありました。 -
主人公たちの目的が見合えないまま1巻終了。
3巻ぐらいまで読んだら面白くなってるかもと思いました。 -
魔女の呪いで体を奪われた「魔女の天敵」と、彼の復讐を手助けする魔法使いによる魔女狩りの話。
魔女の不気味さ、残酷さが話を駆動するタイプの漫画のようだが、
なんでこんなことをしているんだ、
が腑に落ちないので、まだまだ弱い。
で、復讐の動機も、まだもう一つ読者に響かない。
暴力を楽しむにも、爽快感がもう一つ。
進んでいくと謎もひらかれては行きそうだが、さて、面白くなるだろうか。
佐竹幸典の作品
