魔女と野獣(1) (ヤングマガジンコミックス) [Kindle]

  • 講談社 (2017年9月20日発売)
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みんなの感想まとめ

魅力的な絵柄とゴシックな雰囲気が漂う本作は、戦闘シーンの緻密な描写が印象的です。ストーリーは予想以上に面白く、魔術や謎に満ちた設定が読者の興味を引きつけます。特に、魔女の多様性や彼女たちの意図がどのよ...

感想・レビュー・書評

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  • 無料で読めたので。

    うーん、まだ何とも言えない。
    一巻だけではなんとも言えない。

    魔女と魔女ハンターのお話?

  • 絵が綺麗
    話は
    どこまでインフレに耐えられるかだと思う
    バランスを保ちながら進めてくれれば楽しい
    パワーごり押しな感じが否めないので崩れそうなら終わりに向かって欲しい

    伏線が多いので今後の回収に期待

  • マガポケで。
    魔女自身はどこまで把握しているのか?
    魔女にも色々なタイプがあるのかな?先はまだまだ長い。

  • 10巻まで読了。
    ギドの中身は野獣なのに、どうしていつも可愛い服着てるの?と疑問でしたが、全てアシェフのセンス、衣食住の世話もしているらしい。
    そんなコンビ関係、好きです。
    ギドが宿敵魔女を倒すまで、或いは「愛」を知るまで、必ずやお供致しましょう。

  • ジャケ買い。
    ゴシックな雰囲気がありながら、戦闘シーンの細かい描写に惚れ惚れする。

    正直ひょっとしたら中身はそんなかもなーと思ってたけど、ストーリーが思いがけずおもしろい。
    厨二ゴコロをくすぐる魔術系ワードもたまらん。魔響教団てなんだよ!なのにイタすぎないのが不思議。
    すべてが絶妙。

  •  タダ読み(2巻まで)( ´ ▽ ` )ノ

     何となくタイトルから「美魔女とヤサグレ男のラブコメ」みたいな作品を予想してたんだけど、実際には隠喩ではなくもろ悪い魔女と魔獣退治をする魔響教団の活躍を描くダークファンタジーだった……(>_<)
     舞台は現代ヨーロッパっぽい架空世界。
     攻撃魔法やら魔法陣やら結界やら、正直こういうのいい加減読み飽きちゃってて、良くも悪くもほとんど心に引っかかるものがなかった……(´ε`;)ウーン…
     気になったのは絵柄で、上手いんだか下手なんだかよく分からん……少なくとも女の子の顔は総じてかわいくないな(>_<)
     主役のアシャフとギドの顔立ちもえらくぼんやりしていて印象が薄い……(´ε`;)ウーン…
    (以下続刊)
    2021/04/01
    #1849

  • 現代を舞台に魔女と魔術師のバトルが熱い!
    ギドの呪いの秘密の謎など気になる要素が多くて読み応えがありました。

  • 血なまぐさいバトルてんこもりなんだけど、主要キャラふたりのありようのせいか、軽く読めてしまう。相手が魔女だけに、戦闘理由は最初からわかりやすいものではないけど、それが謎になっていて、かえって楽しい。

  • 主人公たちの目的が見合えないまま1巻終了。
    3巻ぐらいまで読んだら面白くなってるかもと思いました。

  • ・魔女を探しに来たら英雄扱いされてる
    ・警察と協力して魔女探そう。

    ギドとアシャフ。
    野獣系金髪美少女とミステリアスお兄さん。

    世にはびこる魔道。
    その最奥にある魔女という存在。
    魔女を妥当せんというよくある話。
    説明がすくなく、ミステリーな雰囲気を漂わせている。

    ギドの過去が気になるところ。
    これからどう話を広げられるか。
    ちょーーーっと説明が甘くて、 勢いで乗り切ってる感がある。あと、グラフィックは凝ってるが、キャラも弱い。長距離走ができるのだろうか。

  • 魔女の呪いで体を奪われた「魔女の天敵」と、彼の復讐を手助けする魔法使いによる魔女狩りの話。

    魔女の不気味さ、残酷さが話を駆動するタイプの漫画のようだが、
    なんでこんなことをしているんだ、
    が腑に落ちないので、まだまだ弱い。

    で、復讐の動機も、まだもう一つ読者に響かない。
    暴力を楽しむにも、爽快感がもう一つ。
    進んでいくと謎もひらかれては行きそうだが、さて、面白くなるだろうか。

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