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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988111293909
感想・レビュー・書評
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TVにて
ストーリー展開はともかくとして,そこらへんにあるもの全てが武器になるのだとびっくり鮮やか.最後のエンディングのバックの漫画がかっこ良かった.詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
前知識なしで観たが、思わぬ見つけものの一本。主演がアレン映画「カフェ・ソサエティ」で共演したジェシー・アイゼンバーグとクリステン・スチュワートでもうそこでビックリ。B級アメコミ感漂うアクションラブコメディで普通なら素通りしそうな映画だが、そこは主演の力量が違う。確りと最後まで魅せてくれる。ジョン・レグイザモの何と勿体ない使い方よ。クリステン・スチュワートは血だらけ顔パンパンでも可愛くて気品がある。流石ダイアナ妃を演じるだけある。エンディングのアニメーションも良い。
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前にも観た気がするので多分2回目
戦闘力を呼び覚ませられた主人公がばったばったと倒していく
やっぱ強すぎて苦戦するにしてもぼろぼろにならんくらいがいいね -
なんでも武器にしちゃうぜ!
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田舎町のコンビニでバイトをする冴えない兄ちゃんが、じつはCIAが極秘に作り出した「殺人マシーン」だった、という話。
1人のCIA幹部の暴走により抹殺されかけた彼を、別の幹部が合言葉で「覚醒」させる。封印されていた殺人能力が解き放たれ、次々と送り込まれる刺客を返り討ちにしていく……。
予告編を観て、「ジェイソン・ボーン・シリーズのパロディ」という趣のおバカなスパイ・コメディを期待したのだが、意外にシリアスな内容だった。笑いの要素は皆無ではないものの、スパイス程度。この骨子で、もっとコメディ寄りだったらよかったのになァ。
ただ、おもな戦闘シーンの舞台がコンビニやスーパーマーケットである点は、斬新で面白い。
襲いかかる敵を、主人公マイク(『ソーシャル・ネットワーク』のジェシー・アイゼンバーグ)はフライパン、包丁、チリトリ、金ヅチ、スプーンなど、手近なものをなんでも武器にしてなぎ倒していくのだ。
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