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みんなの感想まとめ
素朴な疑問を持つ童貞たちに向けた一問一答形式の本は、笑いを交えながら恋愛の基本を探求しています。読者は、キスのタイミングなどの素朴な質問に対して、まるで兄弟のように寄り添った回答を楽しむことができます...
感想・レビュー・書評
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すっごく素朴な童貞からの質問とその回答集。
「どのタイミングでキスするんですか?」とかめっちゃ笑ったwww
恋愛ってそんな理由で出来てませんからw
素朴でありのままの質問に、まるで兄弟のように答える回答さん。
くだらないといえばくだらない。
でも、素朴に面白い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
恋愛系の記事を書いてるウェブメディアが、童貞の質問に答えていく本です
Q&A形式でサクサク答えていっています
架空の童貞像から出てくる疑問に、感想を述べているだけなので答えになっていません
セクハラをモテにカウントしてきた女性特有の受け答えでした
AM編集部には非モテ女性しかおられない様子なので、あまり読み応えのない感じでした
恋愛メディアが売りなわりには中身の無い回答が多く、オバサンのイキリ芸が滑っている印象でした
こういうQ&Aモノが書きたいのなら、ちゃんとモテてから出したほうがいいと思いました
そもそもAM編集部というメディアですが、
どの記事も根拠がなく、恋愛に関するライターの感想ばかりで、事実がどこにもない恋愛ウェブメディアです
今やSNSに記事をポストしてもゼロRT・ゼロfavがデフォルトで、誰も参考にしない記事を日々ポストし続けています
もう盛り返す才能も体力もない、オバサンライターたちのおままごと仕事を覗けれる、加齢臭が売りのメディアです
5年くらい前に書かれており、牧歌的な空気の中でのびのびと意見を言える時代だった様子が伺えます
令和でいうと、三宅香帆さんの「新海誠好きの元カレ同人誌」のような雰囲気を感じました
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某YouTuberが紹介していたため、読んでみたが、紹介されているほど、的外れの意見や、童貞を馬鹿にしている意見は無い。
questionに対する answerとして書かれていることは、一言の感情であったりして、解決策は書かれていないが、answerの解説で下方に記載されている補足の内容は、的確で参考になると感じる。
童貞を対象に書かれているが、女性の一般論として読むととても面白い内容だった。
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how to本ではない。要するにコミュニケーション能力が求められるのである(知ってた)。
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おもしろい!性別上は女性ですが何が書いてあるんだろうと読ませていただきました(笑)
こちら、女性版もぜひ出版してほしいです(初めてお付き合いする際の疑問を解決する本、とか?)。
初恋は自分の気持ちをコントロールできず、苦い思い出で終わってしまったので。。今となってはそれもいい思い出かもしれませんが、この本に書かれているように、相手に好きになってもらう努力や想いやりが、やっぱり大事だなぁと思いました。 -
どうていのころの自分必読
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うっすら気になっていた本が安くなっていたので思わず買ってしまった。普通に面白かったし納得の内容。この内容を素直に受け取れる人間は既にモテているだろうから実際の役にはそれほど立たないと思う。
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現実を突きつけられるような、なかなか厳しい本でした。
それでも結構面白かった。 -
笑った。
徹底して「守りに入りすぎるな」「会話しろ」を説いてる。
書き振りが面白いので笑いっぱなし。 -
ジョーク本です。内容というよりも、読ませる文章の書き方についてとても勉強になりました。
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AM編集部による、童貞が抱きがちな疑問をQA形式でまとめた本。童貞に現実を直視させることを目的として書かれており、内容は辛辣である。具体的には、「なんで女性は顔と金ばかりで内面を見てくれないんですか?」という問いに対し、「残念なお知らせですが見てます。」と書かれていたりする。
まえがきに童貞のみなさまを不愉快させるつもりはない、と書かれているが、不快になる(というか落胆する)童貞も多いのではと思う。辛辣な内容の割に、どう行動すればいいか、についてはあまり明確には述べられていないので、辛辣な割に童貞のモテ度の改善にはあまり寄与しなさそう。
童貞以外が読む分には楽しい本。 -
回答が思いのほかまともだった。
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自分が童貞であるこに奢らず常に身の回りの努力し、敬意を払い、自分本位ではなく他人本位で居ること、そして、付き合っていくことはコミュニケーションであり、会話はキャチボールであり、大切なことは気遣いであり、最終的セッションである。そして、おっぱいはすごい。
大雑把に要約するとこんな感じで童貞に対する問いをばっさりと一刀両断に切るんだけど、アンサーは人と付き合っていく上で重要なことな答えが多い。
この本の答えとしてティーンズラブを参考にというのが他のコミュニケーション指南本と違って特色出ているのではなかろうか。
Q&Aを読んでいて思ったのは岩井志麻子のアンサーを聞いてみたい。
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