9番目のムサシ サイレント ブラック 7 (ボニータ・コミックス) [Kindle]

  • 秋田書店 (2017年9月15日発売)
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 12
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・電子書籍 (190ページ)

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 再読

  • 嵐が近づいている慎悟宅。物理的な嵐と、厳しい現実の嵐と。あの村に行っていた慶太が帰ってきて、慎悟に真実を伝えるだけなのに。「俺にはおまえが行くのをためらっているように見えるが」セロに突っ込まれる通り、大介に振り回されるのをいいことにフラフラしている慶太。気持ちはわからなくもないが、もどかしい。「なんで遠い所で、なんで俺の頭ごしに、空の話をされなきゃならないんだよ!」慎悟も八つ当たりの自覚はあるがどうにもできない感情。9もこの件に関しては慎重。それももどかしや。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

愛知教育大学教授 京都大學大学院博士終了。「外国語教育の教授法の理論に基づいた実践」をテーマに、両方の理論と実践の両方の視点を持って研究をしている。主な著書『これからの小学校英語教育の発展』(2011 アプリコット出版)『Hello Kids!Book1/2』(2009開隆堂出版)』『「読むこと」「書くこと」を統合的に指導する小学校英語教育のプログラム開発 (研究執筆中)』

「2016年 『くもんの シールでワーク 英語絵じてん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

高橋美由紀の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×