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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4902370537741
感想・レビュー・書評
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2025.5.10 クリア
プレイ時間120時間程度。1月23日~5月10日
ゼノブレイドシリーズは結構好きで、スイッチを買ったときに3を一緒にかってプレイしていた。後でDEを買ったが、2は絵柄やポップなノリが受け入れられず、二の足を踏んでいた。
任天堂カタログチケットで購入。結果、一番はまってしまった。
DEとは異なり、アルストという広大などこまでも雲海の世界。そこにクジラや亀、人間のような様々な形をした想像を絶するほど巨大な「アルス」という生物がおり、そのうえで人々が暮らしている。
そこで雲海の下の宝をさがす「サルべーじゃー」という職業をしていたレックスが主人公。船の下に沈んだホムラを探す依頼を受けるのだが、このホムラは「天の聖杯」という世界を破壊するほどの力を持った強力なブレイドであった。
心臓を貫かれて死んだレックスにホムラが命を分け与え、二人はつながった状態で旅をすることに。ホムラが「世界樹へ行きたい」という願いをかなえるためにレックスは旅に出る。
ほむらの別人格である「ひかり」は500年前、あまりに強大すぎる力でアルスを沈め数多くの人を殺してしまった。それに耐えられなくて生まれたのがホムラという別人格なのだ。結局、ホムラ/ヒカリの願いは世界樹の上にいる神様(ホムラ・ヒカリの父)に自分たちの生命を消してもらうことを願っていた。
敵として登場するのはシンとメツ。このシンは敵ながら何か背後に隠していることがあるな、という感じのキャラだが、今後「黄金の国イーラ」をプレイするとその詳細がわかるだろう。メツは最後のヴィランで、同じく天の聖杯の片割れ。世界を滅亡に追い込もうとする。
最後の展開は急で息をのんだ。もともと一つの世界であったのを科学者のクラウスが実験の失敗(?)により分断し、1の機神・巨神界と、2のアルストが生まれたのだ。なるほど、そういうつながりかーと。ファンタジーかと思いきや、バリバリSFだったのですね。現代のビルや私たちの住む現代社会が廃墟になった上に、二つの世界があったのだ。
最後のアイオーンデバイス(シン)は結構強敵だったが、属性弾を3つくらいつけてチェインアタックをしたらあっさり倒せてしまった。ラスボスとして、この程度でよいのか(詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
クエストなどを全部やってると長過ぎて、途中で新作が発売されるとそっちに心奪われて途中で断念し、落ち着いたらまた最初からプレイをやっましたが、3回目にしてクリアしました。
ゼノブレイド3のエンディングの写真がなければ、再開するかどうか怪しかった。
全レアブレイド集めてないし、全クエスト終わってませんが、それでもじっくりやったせいもあり150時間くらいかかりました。
基本的には大満足な作品ではありますが、物語の都合上もあるかもしれないが、レックスがガキ過ぎたのがなかなか辛かった。
クエストも攻略サイトみないとわからないことも多々あった。
まあ、すぐにはわからないようにすることで隅々まで探索してもらえるような仕組みにしたんだろうとは思いますがね。
ランドマークがもう少しあれば楽だった。
レアブレイドガチャは賛否両論ありそうですが、課金ではないので個人的にはありとは思います(ソシャゲはやったことないですが)。
あとは黄金の国イーラも購入済みだし、やるべきだとは思いますが、ちょっと日をあけてプレイかな。
そういう意味だと1と3もあるんだよな、エキジビジョンパスが。 -
戦闘が面倒。マップが見にくい。
テレビプレイじゃないと目が疲れる解像度。
キャラがかわいいのでやる気はある。
ギャグパートが辛くて積んでる。 -
とても楽しませて頂きました。
やり込み要素も厚く、主人公達ドライバーだけでなく、ブレイドの育成も力が入りました。
レアブレイドも無事全員コンプ。もっと増えても良いくらい。
出演声優陣も豪華です。
個人的にはチャレンジバトルとミニゲーム類が難し過ぎた…。
追加シナリオ『黄金の国イーラ』とあわせてプレイすることを推奨。 -
レアブレイドもっと増やして欲しい。ガチャ要素はいらない。
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遅れてやったけど良かった
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残念な所
いろんな意味でネットの攻略ページを見なければクリアできなかった。
戦闘のチュートリアルが不親切。最初の説明も文字だけだったし、ステータス画面などで再確認できる画面が欲しかった。
マップがわかりにくい。スキップマップにしかアイコン表示はされないので画面をいちいち切り替えて開かなくてはならない。(←こちらはアップデートで解消されました!)目的地までの距離は数値で表示されるが、1のように高さゲージを変えられない。目的地まで回り道をしていかなければならない場所も多く、レベルが桁違いの敵もいるし、とにかく迷いまくった。
カメラワーク、せめて戦闘時は空中から全体が見渡せる固定表示にしてほしかった。
大きな敵や高い位置にいる敵は見えずに戦っていたり、仲間がやられても見つけにくかったり、苦労した。
せっかくのキャラクターアクションも見えな買ったりで残念。
キャラクターデザインはデザイナーたくさん使うのはかまわないけど、各自の個性が出過ぎていて、統一性が欲しかった。
良かった所
ストーリーとキャラクター個性はとても良い。とにかく壮大なボリューム。
戦闘システムは理解すればとても爽快で強敵を倒した時に達成感が得られる。
不満点をたくさんあげたが、それをもってしてもプレイし続けたいと思える良作でした。
アップデートで解消できるところはやってもらえたら、なお良し。
過去のゼノシリーズもプレイしたくなった。
バージョンアップされたら、再プレイします -
プレイ時間の水増しが激しく、時間を無駄にしてしまった感が割りと強め。ストーリー序盤から中盤にかけて各キャラが情報を出さないせいでいまいちノリきれないうえに、終盤に詰め込みすぎてなんだか勿体無い。キャラクターが物語に動かされている感が強すぎた。
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たのしい~
1とクロスの良いとこを取っていた
ファンタジーとsfが混ざるのがとても好きらしいということを実感した
やっぱりノポンかわいい
でもジェンダー的な部分がほんと邪魔だった、、それがなければもっと楽しめたのになあ~
フィオルンよりもメリア派だったし、それと同じもやもやを感じた
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