フィアー・インク [DVD]

監督 : ヴィンセント・マッシェル 
出演 : ルーカス・ネフ  ケイトリン・ステイシー  クリス・マークエット  ステファニー・ドレイク 
  • Happinet
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感想 : 4
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4907953089785

感想・レビュー・書評

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  • 原題:FEAR,INC.(2016年) ※日本公開 2017年
    収録時間:91分

    怖がらせる事を生業としてるなんて、モンスターズインクみたい♪
    なノリで借りたけど全然違う(笑)
    至る所で酷評を受けているこの映画。
    たまーに良い評価もあるけど、私はまぁまぁかな?といった所。
    初めの30分くらいがめっちゃ退屈。
    どうでも良いバカな主人公達の生活を見せられ、あぁこれは失敗の予感…と思ったけど私的には何とか持ち直した印象。
    ホラー映画ネタが結構出てくるので、王道のホラー映画を抑えている人ならソコソコ楽しめるのでは?
    途中から展開が読めてくるのだけど、それでもラストは「え?どういうこと?」と思った。
    途中の警察のシーンは明らかにゲームではなくリアルだよね?
    ということはラストもなの…?
    と、結局私の頭では理解できていない。
    誰か分かる人教えて…(笑)
    フィアーインクの人達が妙に存在感たっぷりなので、もしこれの続編を作るくらいなら、フィアーインク側を主役にした映画が観たい(笑)
    だってマークモーゼス(デス妻ポールヤング)あれだけなんて勿体無い。

    “「人生最大の恐怖」を提供する会社が仕掛ける異常なゲームを描いたホラー。ホラー映画好きのジョーは、顧客に恐怖を提供するという会社、フィアー・インクの存在を知り、冗談半分に電話をかける。すると、翌日から彼の周囲で連続殺傷事件が起こり…。”

  • 恐怖を売る会社の話。
    雰囲気はスクリームに似て非なるものだった。
    のりは結構すきだった。
    テンポが良かったり悪かったり。
    ただ、最後でいろいろだいなしになった感がある。
    目的もわからなかった。
    本当に最後がダメ。

  • フィアーインク
    ふざけた性格が災いしてお遊びのつもりでした悪ふざけから思わぬ痛い目を見る的な作品ですかね。
    彼は熱心なホラーファンなんだね(笑)それで現実にホラー映画の主人公みたいな状況になってはしゃいでるんだな〜僕もホラー大好きだから分かる様な気がする笑笑
    本当はサプライズだったのに…現実にやらかしちゃって(笑)さぁどうやって収拾させるんだろうな〜ここからが監督の手腕なんだから、上手く転がして欲しいなぁ〜
    最後は夢オチって展開のままで良かったのに…

  • 別途

  • 制作年:2016年
    監 督:ヴィンセント・マッシェル
    主 演:ルーカス・ネフ、ケイトリン・ステイシー、クリス・マークエット、ステファニー・ドレイク
    時 間:91分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch


    顧客に人生最大の恐怖を提供する会社フィアー・インク(FEAR, INC.)に就業登録したホラー映画フリークのジョー・フォスターと友人たち。
    ジョーがある“恐怖の提供”を仕掛け、彼らは命を懸けたホラーゲームに巻き込まれていく。

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