- 集英社 (2017年11月2日発売)
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みんなの感想まとめ
探偵と悪役の視点が交錯する物語が展開され、MI6やモリアーティ家の過去が明らかになる本作は、スリリングな推理と深い人間ドラマを描き出します。列車内での殺人事件に挑むウィリアムとホームズのコンビは、読者...
感想・レビュー・書評
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Catch me if you can, Mr.Holmes.
MI6のお仕事とモランの過去編。マネーペニーはアニメ出なかったね・・・。
列車内で起こった殺人にウィリアムとホームズが推理する二人の探偵。
巻末のモリアーティ家のアルバートさん。編み物できるんですね。 -
モランの過去編。
あと、15話は「Catch me if you can, Mr.Holmes.」の回。
なかなか挑発的な素敵な表情!て、これに声が付いたアニメは更にやばかった…
にしても、食堂車でウィル見つけた時のシャーロックの顔がめっちゃ嬉しそうでwww
あと、15話冒頭のジョンw 本出すためかーいw
おまけまんがは毎度秀逸w
TRUE TIGERwwwwwwwwwwwww -
ああ、モラン「大佐」って、そういうこと....
さてさて、大佐が完全にモリアーティのものになって、この先はどうなるのかな?楽しみ。
巻末のおまけ漫画にどんどんハマる.... -
ユニバーサル貿易社とモリアーティ教授な4巻。MI6のペーパーカンパニーっちゅうことはそういうことですよねー。アルがMに違和感持つのはジュディ・デンチの印象が強すぎるからでせう。は、さておき。「君が悪を憎む心を持ち続ける限り僕はいつでも君と共にある」なんかこういちいち歯が浮くセリフをいうかねぇ。
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