- 白泉社 (2016年10月26日発売)
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感想 : 5件
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みんなの感想まとめ
心温まる青春の物語が描かれており、田舎のおせっかいヤンキーと都会育ちのコミュ障という対照的なキャラクターの関係が魅力的です。ノンケの受けが、攻めのストレートなアプローチに戸惑いながらも徐々に心を開いて...
感想・レビュー・書評
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えええ〜(TдT)これで終わりかっ!?
続きが読みたいよぉ…。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
作家買いしてる作家さん。
相変わらず綺麗な絵。デッサン狂いもなく、男の子の体が素敵。大好きです。
ど田舎を舞台にした、チャラいお節介系男子×都会から来たオクテ男子。
人付き合いが苦手な受けは転校先にまったく馴染めない。そんな受けにやたら絡んでくる攻め。攻めはボッチを心配してたのだが、やむを得ない理由で攻めの部屋に泊まった日、二人で風呂に入ります。人とは違う受けの下半身を目撃、つついたら泣いてしまった受け。泣き顔にときめいて反応してしまう攻めでした。
と、ここから話が広がります。
ページ数もたっぷりで読み応えありです。
やけに背景が白っぽくないか…?と思ったけど、ふたりが可愛らしくて終始ニヤニヤでした。
攻めの圭二が、そー見える?って答えた顔が色っぽくて良かったな〜。
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