未承認国家に行ってきた [Kindle]

紙の本

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  • 彩図社 (2017年3月24日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • その名の通り未承認国家に行く本。今話題の旧ソ連関連の国もあれば、それ以外の国もある。
    未承認国家を旅することの大変さも感じるし、未承認国家を暮らす人の大変さも感じた。
    ちょっとカジュアルめでサクっと読める本。

  • 冷戦や植民地支配の影響

  • そうか

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著者プロフィール

東京都杉並区出身。独身。20歳からイギリス、アメリカと留学(遊学?)して、その後、面白い写真を求めて海外を放浪する。94か国を渡り歩く。特に好きな地域は南米。著書に『海外ブラックロード―危険度倍増版―』『海外ブラックロード―最狂バックパッカー版―』『海外ブラックマップ』『南米ブラックロード』『アフリカ・ブラックロード』『海外ブラックロード―スラム街潜入編―』『海外ブラックロード―南米地獄の指令編―』『世界「誰も行かない場所」だけ紀行』『未承認国家に行ってきた』『おそロシアに行ってきた』(いずれも小社)、『インド超特急!カオス行き』『世界ブチギレ放浪記』(産業編集センター)などがある。

哲学――楽しくなけりゃ、人生じゃない。

「2025年 『戦時下のウクライナに行ってきた!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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