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Amazon.co.jp ・電子書籍 (237ページ)
みんなの感想まとめ
多様な視点から描かれる短編集は、バイプレイヤーたちの魅力を引き立てながら、主役に迫る存在感を放っています。特に表題作では、竜崎と戸高の独特な関係性が深く掘り下げられ、読者を惹きつけます。シリーズのファ...
感想・レビュー・書評
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ちょっとしか登場しないのに全ての話で主役の座を奪っちゃうんですね。こんな人の直下で働いたら大変だと思うけど、ずっと下の方で働いてみたかった。
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バイプレイヤー達の目線から綴られる、シリーズ短編集。表題作"自覚"、竜崎と戸高の関係性が好き。
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普通に安心して読める面白さの警察小説でした。
2684冊
今年123冊目 -
様々なタイプの「刑事」と向き合う竜崎の人間性がますます深い。「戸高」という、素行は悪いが能力は大で、人望ありのいい男が出現する。
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ほっこり。
兎にも角にも竜崎さんがかっこいい短編集。 -
困ったとき、悩んだ時
結局頼りたくなる「竜崎署長」
原理原則と信じる信念の竜崎さん
やっぱり恰好いいね
スピンオフの短編集 -
やはり、面白い。シリーズものだが、短編だったのでさっーと読めてしまった。竜崎は、変わり者と呼ばれているがいい上司だと思う。
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