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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967347654
感想・レビュー・書評
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主演がこの方だとB級映画感があって好きなのですが、本作はちょっと暗すぎました
やっぱりB級は明るい感じでないと
私にはお腹いっぱいです詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
原爆輸送任務の帰路に撃沈されたUSSインディアナポリスの艦長を主人公としたもの。
考証等細部は雑で、遭難シーンとかも冗長だったりと、映画としての出来はあんまり。
太平洋戦争が舞台ということで、日本の描かれ方が気になる方もいるかもしれないが、脇役とはいえ、リスペクトはある感じで、無能な感じや邪悪な感じはない。日本語は変で聞き取りづらいところもあったが。
むしろ、伊58の橋本艦長は、苦悩しつつ後に主人公マクベイとの和解を果たすライバルとしてカッコよく描かれている。
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ニコラス・ケイジが太平洋戦争末期に戦争終結の極秘任務を命じられた実在の巡洋艦艦長を演じる戦争アクション。1945年、アメリカ軍は太平洋戦争を終結させるため、マクベイ艦長率いる巡洋艦インディアナポリス号に、原子爆弾の輸送という極秘任務を与える。日本軍との激しい戦いを潜り抜け、なんとか目的地であるテニアン島に到着した一行は、任務を終えた安堵感の中、次の目的地へと出発。しかし、日本軍の潜水艦が発射した魚雷が直撃し、インディアナポリス号は沈没してしまう。太平洋を漂流するはめになり、飢えとのどの渇き、さらに獰猛なサメの襲撃により、兵士たちが次々と命を落としていくなか、1人でも多くの兵士を家族の元へ返そうと分とするマクベイだったが……。監督は「レッド・スカイ」のマリオ・バン・ピーブルズ 。
(ネットから検索コピペ)
普段この手の作品は苦手というか、観ていて苦しくなるのであまり観ないようにしているのだけど夫が観ていたので一緒に観ちゃった。
ノンフィクションで日本に投下された原爆の核?を運ぶという極秘任務を任された船の艦長がメイン。結果、日本の潜水艦に撃沈され漂流数日後助けられるも護衛が居なかったからこその撃沈だったのに、艦長の責任が問われ有罪になってしまって最後は自殺をするというお話、、、。
漂流中はせっかく?生き残ったのにサメの餌食になる者多数、。観ていて辛かった。
日本人として、被曝3世の身として、こういう裏側があったと知ることは大事だったかもしれないけど、映画自体は漂流中のシーンあんなに尺いったかな?と思うダラダラ具合だったりで正直まだ終わらないの?と思いながら観てたので☆は3つで。
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