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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967347647
感想・レビュー・書評
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冒頭では、いくつかの物語が並行して進められ、緊張感が高まり、その後、主人公が登場する。この運びの手際の良さに思わずニンマリしました。主人公が自閉症で社会との適合に難があるにもかかわらず、克服し、持って生まれた天才的数学素養や鍛え上げた闘争スキルを活かしているところに個性的ヒーローが確立されています。冒頭の事件現場では皆一発で仕留めているのに、ラストの銃撃戦では結構乱射しているのは気になりました。
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夫が「面白いから観て」と勧めてくれたので観ました。映画観ててもすぐ寝てしまう夫が勧める映画は大抵面白いので(笑)ベン・アフレック扮するクリスチャン・ウルフは会計士だが、裏社会や裏帳簿なども作る裏の顔を持っていた。ある日、使途不明金の調査を依頼されリビングロボティクス社に向かうも、社長が自殺(と見せかけ殺され)し、ウルフは手を引くように言われる。ウルフは、自分の仕事を完遂しようとし、仕事を手伝ってくれ、命を狙われているディナを救うが、後ろにいたのはウルフの知る人物だった!ウルフは高機能自閉症なのだけど、最初の子供の時のシーンがすっごく大切!最後にショーゲキが訪れます!2も絶対観る!
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自閉症特有の数字を操る驚異的な能力で裏世界の金を捌くやり手の"会計士"。ある日表社会の仕事として請け負った不正会計調査の仕事をきっかけに命を狙われることになってしまう。そして彼には国の調査機関の手も伸びてきているのだった。
変わり種のアクションサスペンス。自閉症→親父に鍛えられて殺人マシーンetcとかなり無茶苦茶な設定に戸惑うところは多々あるけれど、終盤一気にハードアクションモードで大満足。でも相手方との実は。。。はちょっと微妙(笑) -
良いオタク
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類似作品はたくさんありますが、主人公強すぎる系は安心して楽しめますね。
人間模様も散りばめられており、ただのアクションに留まらない良作でした。 -
アマプラにて
粉飾暴くのがメインの映画だと思ってみたけど、全然アクション映画でした。
がストーリーも設定も面白くて、第2弾も観れるので、明日観てしまおう。
ボーナストラックにて、出演者や監督がこの作品について語ってて、これがまたよし。
英語の勉強にもなる。 -
最近初見の映画のハズレが多く、安定して再鑑賞できる本作を再々鑑賞。感想はあまり変わらないが、ベン・アフレックの存在感は圧倒的だ。J・K・シモンズもジョン・バーンサルも好きな俳優なので何回観ても面白い。
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なぜか日本だと会計士がコンサルタントになってるのは、語感を重視した結果だろうか
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