パケットキャプチャの教科書 [Kindle]

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  • SBクリエイティブ (2017年10月13日発売)
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みんなの感想まとめ

データリンク層のパケットに焦点を当て、実際に手を動かしながら学ぶことができる内容です。特に、パケットの定義や冗長化の概念についての新たな発見があり、理解を深めるきっかけとなります。Wiresharkを...

感想・レビュー・書評

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  • ・教科書指定科目:「ゼミナール陳 健」

    <OPAC>
    https://opac.jp.net/Opac/NZ07RHV2FVFkRq0-73eaBwfieml/FbbBdZI-ZNh_p7a4CqpODpbk44e/description.html

  • データリンク層のパケットを気にしたことないから試してみたくなった。パケット定義にある「残り2ビットは使わない」とか「デフォルトで0」みたいな冗長化されてるの知らないこと多かった。

  • wiresharkを使いながらネットワークプロトコルを理解することができました。
    図解も丁寧で文章も分かりやすいので、詰まることなく読むことができました。

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著者プロフィール

大学と大学院で地球環境科学の分野を研究した後、某システムインテグレーターにシステムエンジニアとして入社。その後、某ネットワーク機器ベンダーのコンサルタントに転身。設計から構築、運用に至るまで、ネットワークに関連する業務全般を行う。 CCIE(Cisco Certified Internetwork Expert)

「2021年 『インフラ/ネットワークエンジニアのためのネットワーク「動作試験」入門』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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