- 秋田書店 (2017年10月20日発売)
本棚登録 : 184人
感想 : 19件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・電子書籍 (167ページ)
みんなの感想まとめ
釣りをテーマにしたこの作品は、魅力的なキャラクターたちと共に、釣りの楽しさや日常の小さな冒険を描いています。特に先輩二人の個性豊かなキャラクターが、物語に深みを与え、読者を引き込む要素となっています。...
感想・レビュー・書評
-
消息不明だった大守春雨をふっと思い出して調べたらこの作品に行き着いて読んだけど目の描き方が顕著でお変わりなく存在しているのを確認できた安堵と共に一般紙での成功具合や時の流れから鑑みるにもう大守春雨というPNでは戻ってこないということを感じ寂寥感が…。
まぁ、筆折ってそのまま音沙汰なしになったり病死の噂が囁かれつつつ消息不明になっていく業界なのでこうして活躍が伺えるのは嬉しい限りです。 -
絵のタッチが好みなのと、釣り描写のスタンスのとりかたが丁度良い。先輩二人のキャラクターが魅力的。
-
無料期間に。
ほんとは紙で買って持っているけど。
その後とある動画で、この漫画のアニメがヤマノススメにそっくりと言われていて、両方読んだ割に全然気づいていなかったことを思い出して再読してみた。
まあ確かに良く似ている。
先輩2人のキャラのせいで、その辺も大分薄れてみえはするが。
無理矢理引き込まれたとはいえ自分でも結局絆されているわけだし、まあ自業自得とも。
手芸のテクが釣りに活かせるってのは、超人的な才能まではいかず程々のアドバンテージとして効いているかな。 -
タコ苦手で怖がってるのに、それを利用して入部させようとするとか、ホント無理。
身勝手にも程がある。
脅迫じゃん。
自分が同じことされたらどう思うとか考えないの? いじめじゃん。
ホント無理。 -
ゆるキャンの釣りバージョン。
まあゆるキャン見たことないけど。
田舎の素朴娘いいよなー。
読んでたら俺でも釣れそうな気がしてきて、めっちゃ釣り行きたくなったけど実際行くと暑いしボウズになるしで二度と行きたくなくなるんやろなぁ。 -
コミック
小坂泰之の作品

まさかこんな形で再会「していた」とは思いもしませんでした。
いやいや、いまだに驚きで...
まさかこんな形で再会「していた」とは思いもしませんでした。
いやいや、いまだに驚きです。