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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988111152992
感想・レビュー・書評
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ドラマ視聴後すぐにたどり着けた。
そのくらい気になる最後だったので。
今までとは異なり、主人公とのやりとりで亡くなってしまった死者が見える状況からスタート。
黙秘を続ける主人公が何故か連続ドラマの後半に比べて表情は落ち着いている。
何故だろう?何を考えてるんだろう?と思いながらみすすめていくと、最後に「そちら側(悪の立場)にいくことでホッとした」部分があったという。
なるほど、、、詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
教授の横暴。能力がなく、時代遅れになっているにもかかわらず、
優秀な才能を見抜くことができない。そして、女性蔑視の姿勢が変わらない。
こんな奴は、実に多いのだが。
その助手 波瑠は、不満を持っていた。
そして、波瑠のアドバイスを、教授は自分の手柄にする。
女子中学生が、絞殺死体で発見される。
教授は、プロファイリングするが、それは正しくなかった。
実際の犯人は、‥。
波瑠の活躍が素晴らしい。
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