警視庁公安J オリエンタル・ゲリラ 警視庁公安J (徳間文庫) [Kindle]

  • 徳間書店 (2017年11月2日発売)
3.67
  • (1)
  • (4)
  • (0)
  • (0)
  • (1)
本棚登録 : 32
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・電子書籍 (470ページ)

みんなの感想まとめ

主人公の成長と過去の真相が巧みに描かれ、緊迫感あふれるストーリーが展開される作品です。連続する自爆テロや謎の言葉が物語に緊張感を与え、主人公の決断や行動が読者の心を掴みます。特に、主人公の人間的な魅力...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 主人公がスーパー過ぎて!
    だんだんと過去が分かってくる。

    酷い先生もいたもんだ。

  • シリーズ④純也の人生を大きく変えた事件の真相が明らかに!連続する自爆テロと、犯人達が残す意味不明の言葉。リーダーとの対決では、純也のこういう所が好きだと思わせる。和知くんのキャラに、さらに磨きがかかってきて嬉しい。満身創痍のセリさんのためにも新メンバーを補充した方が…と思った。ちょっと寂しくはあるけど。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

鈴峯紅也
一九六四年千葉県生まれ。ライター歴二〇年ののち、二〇一五年十二月に『警視庁公安J』で警察小説の作家としてデビューし、たちまち人気を博す。主なシリーズとして「警視庁公安J」シリーズ、「警視庁組対特捜K」シリーズ、「警視庁監察官Q」シリーズ、「警視庁浅草東署Strio」シリーズがある。近著は『警視庁公安J クリスタル・カノン』。

「2022年 『パーティーゲーム 警視庁組対特捜K』 で使われていた紹介文から引用しています。」

鈴峯紅也の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×