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みんなの感想まとめ
ホラー漫画の多様な魅力を体験できるアンソロジーで、著名な作家たちの短編が収められています。伊藤潤二や高橋葉介の作品から、童話をテーマにしたものや怪物が登場する王道のストーリーまで、バリエーション豊かな...
感想・レビュー・書評
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79冊目『ホラーアンソロジーcomic 死角』(伊藤潤二/高橋葉介/犬木加奈子/雨がっぱ少女群/長田ノオト 著、2016年9月、ぶんか社)※デジタル版
ホラー漫画のアンソロジー。ホラー漫画家の大家、伊藤潤二や高橋葉介の作品など、5つの短編が収録されている。
童話をモチーフにしたものから王道の怪物ものまで、バリエーションに富んだ作品が揃っているが、そのせいで少々統一感に欠ける。高橋と長田の作品は、ホラーという括りでいいのか…?
〈妃は 死ぬまで 踊り続け ました〉詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
kindle unlimited。怖がりの私でも安心して読める程度の怖さ。やはり伊藤潤二が良いな。画の力。瞬間的インパクトとしては雨がっぱ少女群。ひゃぁ…となってしまった。あの造形には何か意味があるのだろうか?
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ちょっとスプラッターなギャグ漫画。
犬木加奈子の「心霊内科」は面白かった。 -
Kindle Unlimited。気楽に読めた。
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犬木の臨床の場面の表現が素晴らしい
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ホラー?まあ、ホラーか…
伊藤潤二の作品
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