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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142318619
感想・レビュー・書評
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親友に勧められて。
最高に好き。
とりあえずもう一度みる。
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物事は、多面的にみることは実はなかなか難しく、渦中にいればいるほど余裕もなくなり、しかしそれを知る機会があったとき、割とあたたかい気持ちになれたりする。
それはもしかしたら渦中にいなくなるから、もそうだけど、知らなかった人の真剣な思いや、その不器用さや、未熟さを愛おしく思えるからかな。
でもその時そう思えないのは仕方なくて、それでいいんだろうなとか。
36歳。
わたしはまだそこにいないけど、でも、何歳になっても。
何歳になったからこうあるべきなんてことはなくて、その人のペースでいいんだろうなとか。
とにかく、優しい気持ちになれる作品でした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
24→メンタリスト→suitsときて順調に沼に落ちています。とても面白い。生々しい人生だけどこれって現実だよね。
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激ハマりしてしまった。
第一話で号泣、そこから一気見。
生きてると色々あるよね、っていうのを何世代にも渡り丁寧にみせてくれる。みんな善☆なわけじゃないのが、リアルなの。愚かでもあり未熟者でもあり弱いとこもある、けどそれはその人の一面であって、だからこそ魅力がある、ような。
家族の楽しいことも乗り越えた試練も子どもたちが伝統にしていくの、いいなあとおもう。家族を大事にしたいみんなそれぞれの行動があたたかい。
レモネードのことわざが印象的で思わずメモした、そしてレモネードというのがまたアメリカンで良い。
ここからは素朴な疑問と感想。
・ねえ、そんなに仕事ドタキャンしててなぜ結果許されとるのよ、ケヴィン?そんなにやり直しきくのかい、アメリカは。うらやましい。
・アメリカではカウンセリング受けることが当たり前なのかなあ?断酒会、ダイエットの会しかり、自分の思いを吐き出すという事が癒しであるというシーンが多いなぁと。みんな自分の気持ちを上手に表現してる。
・忖度とか空気読むとかは日本らしい感覚だと思っていたけど、アメリカだってたくさんあるね?家族の会話に入らないように席を外すベス、あれって空気読んでるよね。(それとも単純に嫌だから逃げてるってだけ?笑)
・アニーかわいいい。。
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