アナベル 死霊人形の誕生 ブルーレイ&DVDセット(2枚組) [Blu-ray]
- ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
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感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967356212
感想・レビュー・書評
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何だか よく分からない始まりだったけど アナベル恐るべし
前作のアナベル死霊館シリーズから エピソードになるべく続いていたんですね とにかく 驚かせが多くて 悪魔が誰に取り憑いているのか分からなくなるほど ラストシーンでは実際にアナベル2に続くような冒頭のシーンが同じ女優さんで出ていた しかし、少し分からないのは 脚の悪い女の子 ジャニスだっけ?悪魔に取り憑かれ あの家から 何故か逃げ出し逃れて別の孤児院で アナベルと名乗り 子供のいないへ夫婦にもらわれていき成長するが 何故 12年後にあの夫婦を襲ったのか?疑問が残る ?夫婦を殺害した後 アナベルと名乗る少女は人形のアナベルにまた乗り移り アナベル2へと続くらしいが 12年という月日に何か意味があるのだろうか?
実際にあったポルターガイストを基に作られたところが また 怖いですし、アナベルという人形が存在し保存されている事実もまた…。 -
死霊館のアナベル人形誕生を描く。
前作であんな最初っから怖い人形誰も選ばないだろと思ってたら、ちゃんとその誕生を描いてくれた。怖さの量もパワーアップ。
私の願いをそのまま聞いてくれたような続編でした。
しかし、呪いの人形を封印した家に多くの孤児を住まそうとしたお父さんどうかしてる。。。 -
もうやめとけ!
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「死霊館」シリーズで子どもが主人公になるのは初めてでずね。ホラーは主人公が弱いほうが盛り上がるという考え方もあるかもしれませんが、本シリーズの魅力は、気丈なヒロインが悪霊に壮絶な戦いを挑むところにあるはず(と個人的には思っています)。どうもこれは私が望む「死霊館」ではない…。
「死霊人形の誕生」という邦題はミスリードであり、人形に悪霊が取り憑いた経緯は軽く流されて(もったいない!)、ひたすら悪霊が子どもたちに襲いかかるだけ。もちろんそれだけで十分面白いですのが、やはり私たちが「死霊館」に求めるレベルは高いのです。個人的は本シリーズでは満足度が最も低い作品になってしまいました。 -
ホラーには、怖いか、面白くないかのどちらかしかないため、ハズレの危険も高いと思っていますが、ちゃんとそれなりに怖くてストーリーも無駄なく良かったです。
数少ない良作ホラーですね。 -
久しぶりに,良いホラー見た。
前作の始まり的な,エピソード0な位置付けだけど,前作を見ていなくても楽しめるし見る順番が前後してもどちらも楽しめると思う。
人形に何かが取り憑くというのは万国共通のホラー要素。エンドロールの先まで見ましょう。 -
もおおおとても面白かった!!ホラー演出たくさん使ってて良い!!監督がホラー大好きなのをビンビン感じる多さ ストーリーのテンポとしては削れぃ!思ったけど全部インパクトあって面白いからOK!孤児の少女6人の設定も良いしパジャマ姿も可愛い◎夫婦の悲しみ悪魔にも縋るアレソレ、鏡に映る娘じゃない娘、が特に好き 成功と愛情のアナベル人形が悪魔の所有物になるの悲しくて無慈悲で、でもそこが物語としてたまりません
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久しぶりに良質なホラー映画観た・・・めちゃ怖かった・・・
