猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー) 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]

監督 : マット・リーヴス 
出演 : アンディ・サーキス  ウディ・ハレルソン  スティーヴ・ザーン  アミア・ミラー 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2018年2月14日発売)
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142317612

感想・レビュー・書評

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  • 前作がどんなだったかまったく忘れていた。
    なのでなかなか入り込めず。
    後半になってやっとなんとか楽しめるようになったが、まあとにかく長いな。
    要するに地球が猿の惑星になってしまうまでの序章をずっと見せられているので、正直だいぶ飽きてきました。
    とにかくずっと序章なワケだからね。
    わかって見ているんだけどもうチョイ簡潔にしてくれないかなと。

  • 猿の惑星、一話からみているけど
    とうとう、一話へとつながってきたなあと感じる
    特にコーネリアスという名前が出てきたときには
    懐かしく感じた
    調べてみるとノバもそうだったのか
    あの女性だったのかーという感じ

  • 終わりました。
    新しい猿シリーズが。

    最初のシリーズに繋がるかと思ってたけど、
    完全に別シリーズで完結。

    色々最後でスッキリって感じですね。

  • 猿の惑星シリーズは好きで毎回見ていますが


    前の内容を最初忘れていて、見始めると徐々に思い出すというのが常です。



    今回も思い出せるポイントが多くてありがたい。

    猿の方も実際の人間が特殊メイクで演じているので

    表情がしっかりあって、違和感がありません。

    人間対猿だけのくくりではなく

    人間同士、猿同士の確執や戦い、そして愛情と

    そういう点が絡み合う展開もこの映画のおもしろいところです。

  • 女の子が可愛すぎる。
    冒頭から最後までダラけたシーンもなく飽きることなく見れました。
    猿のキャラクターも前作たちに引き続きし良いし、また続編見たいなぁ。息子が大人になって主演とか。
    映像も素晴らしいし、猿の動きもさらに素晴らしくなってた。

  • 制作年:2017年
    監 督:マット・リーヴス
    主 演:アンディ・サーキス、ウディ・ハレルソン、スティーヴ・ザーン、アミア・ミラー
    時 間:139分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch


    高度な知能を得た猿と人類の全面戦争が勃発してから2年後。
    シーザー率いる猿の群れは森の奥深くに身を潜めていたが、ある夜奇襲を受け、シーザーの妻と年長の息子が落命。
    敵の軍隊を統率する大佐への憎しみから、シーザーは仲間たちを新たな隠れ場所に向かわせ、穏やかなオランウータンのモーリスやシーザーの片腕的な存在のロケットらを伴い復讐の旅に出る。
    道中、口のきけない人間の少女ノバや動物園出身の奇妙なチンパンジー、バッド・エイプを加え、大佐のアジトである巨大な要塞にたどり着いた一行。
    しかし復讐心に燃えいつもの冷静な判断力を失ったシーザーは、執拗に彼を狙う大佐に捕獲されてしまう。
    そこで新天地に向かったはずの仲間たちがこの刑務所のごとき施設に監禁され過酷な重労働を課せられていることを知り、責任を痛感したシーザーは大切な仲間を希望の地へと導くため、命がけの行動に出る。

  • シーザーは好きだけどストーリーがつまらなさすぎ。

  • 猿の惑星シリーズは とても好きな作品ですが ジェネシスから 何だか悲しい方向に 人間との共存を求め和解しようとしてたシーザーだったが…
    猿の惑星』の前日譚(たん)を描いた『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』『猿の惑星:新世紀(ライジング)』の続編となるSF大作。猿と人類が地球の支配者を決する戦いの一方で、自らの種族を守るべく行動する猿のリーダー・シーザーの心の葛藤も映す。シーザーは、前2作に続きアンディ・サーキスが演じる。共演は、ジュディ・グリアとウディ・ハレルソンら。監督は前作と同じマット.リーヴス
    猿と人類の全面戦争が始まってから2年が経ち、シーザー(アンディ・サーキス)が率いる猿の群れは、森の奥深くのとりでに姿を隠していた。ある日、奇襲によってシーザーの妻と息子の命が奪われる。シーザーは人類の軍隊のリーダーである大佐(ウディ・ハレルソン)に復讐するため、オランウータンのモーリス(カリン・コノヴァル)らと共に旅立つ。
    アンディ.サーキスの特殊メイクはすごいし、あんなに沢山の猿の集団の中でも ちゃんと認識出来るような存在感には圧倒される この映画は とても難しく 纏めるのも大変だったと思う。創世記のような分かりやすい内容ではないのでストーリー展開の難しさを感じたが、やはり自然のものに対しても 向かってくる者にも 人間の器は小さくて 敵対心がもろに表れ攻撃するしかないんだなぁ 結局 人間はそういうものの見方を変えなければ 自然の力に淘汰される
    人間本来の攻撃性は 人間そのものに返ってくるし それが知性のないところで 生き残る事は出来ないんだろうなぁ
    ラストはシーザーが命失うのが、悲しい エンド でも 猿の惑星が生き残ることは 自然の理にかなっているように感じた。

  • 第1作目に繋げるのと、前々作、前作からのシーザーの話をまとめるということで非常に難しい位置付けの作品なのは分かるけど、もう少しどうにかできなかったのかなあ。脚本が…。

  • 知恵を持った生物の共存はできないのか。
    それぞれがそれぞれの信念を貫く話。

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