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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013058910
感想・レビュー・書評
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このクマ、可愛いかなぁ・・・?難民という同情点はあるにしても、結構ウザいんだが。
ブラウン家ではパパがの○太ママポジなのね。家族想いのイケメンだ。 -
お互いに人それぞれの(動物それぞれの)違いを認め,共に地域で生活できる社会がいいなあ。
主人公のクマが可愛い。一緒に住むことになった家の娘の心の変化が素敵。ただ,これも,クマさんが泥棒を捕まえるところを友達と一緒に見たことがきっかけとなっていて,それはちょっといただけないけどね。
子どもたちと一緒に見る映画としては,いい映画ですね。解説を読むと,なるほど,もともと子どもが好きな名作児童文学だったんですね。
《NHKプレミアムシネマの解説を転載》
赤い帽子とダッフルコート姿のクマ、パディントンを描いたイギリスの名作児童文学を実写で映画化したファミリー・コメディー。
ペルーから大都会ロンドンへとやって来たパディントン。親切なブラウン一家と出会い、初めての都会生活で大騒動を巻き起こしながらも、やがて人気者になっていく・・・。
パディントンの声は「007」シリーズのQで知られるベン・ウィショー。ニコール・キッドマンをはじめ、豪華実力派キャストにも注目。 -
テンポも展開も良くて、悪意すら面白かった。
楽しかったなあ。家族向けです。 -
思ってたのとちょっと…
個人的にキャストもちょっと…馴染まない…。すみません…
子供向けのギャグ映画という感じに思いました。 -
原作は読んでいないないのですが楽しめました。隣人のカリー氏と博物館長のクライドが出会うシーンでライオネル・リッチーのハローがかかり噴出しそうになった。飲み物を飲んでいなくてよかった(笑)
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ありえないけど楽しい!!
映画って、いいものだね〜って感じさせる。
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