ガフールの勇者たち 1 悪の要塞からの脱出 (角川書店単行本) [Kindle]

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  • KADOKAWA (2017年12月14日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 懐かしの児童書!
    中学生くらいの時に読んでたかな。
    動物が活躍する冒険ファンタジーが大好きな私にはもうご褒美みたいな本!笑
    1巻は、聖エゴリウスに連れ去られたフクロウ達が、月光麻痺にかかってないフクロウ達の手を借りて脱出するお話。
    グリンブルが好きすぎて...若いフクロウ達に希望を与えられたことで彼の人生が報われて本当に良かったと思う。切ないけど幸せを感じられて良かったね...。

  • フクロウになってみたい

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著者プロフィール

キャスリン・ラスキー(Kathryn Lasky)
アメリカ北東部、インディアナ州インディアナポリス郊外の大草原の大邸宅で生まれ育つ。おおらかな両親のもと、5歳年上の姉とともに、のびのびと育ったキャスリンは、10歳ですでに作家を天職と考えていた。
自然や歴史を題材にした児童・ヤングアダルト向けフィクション、ノンフィクションを中心に多数の作品がある。写真家でドキュメンタリー映画作家でもある夫クリス・ナイトとの共作「Sugaring Time」で、すぐれた児童・ヤングアダルト向け作品に与えられるニューベリー賞を受賞するなど、受賞作品も多い。2003年に書きはじめたフクロウが主人公のファンタジーシリーズ『ガフールの勇者たち』はベストセラーとなり、ワーナー・ブラザースにより2010年に映画化された。

「2015年 『ガフールの勇者たち スペシャル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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