色悪作家と校正者の不貞 (ディアプラス文庫) [Kindle]

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感想・レビュー・書評

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  • 再読。俺様な作家×美人校正者
    美味しそうな酒の肴と、日本酒とともに。
    作家と編集者とかはありがちだけど、歴史校正者。
    本の話で盛り上がるのは楽しいね。

  • セリフ回しが純文学的でエッチシーンもそんな感じでマニアックな活字フェチになりそうです。

  • CFの同人誌の頃から存じているのに初めて読んだ。最高だった。やっぱ上手い。息の長い作家さんなだけある。

  • 前に進むこと。なかなか難しいです。

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著者プロフィール

福島県出身、在住。 2月2日生まれ。小説、漫画原作、エッセイ、戯曲を執筆。『毎日晴天!』シリーズ(徳間書店)、『色悪作家と校正者』シリーズ、エッセイ『海馬が耳から駆けてゆく』シリーズ(ともに新書館)等、『硬い爪、切り裂く指に明日』(河出書房新社)。『シェイクスピア警察 マクベスは世界の王になれるか』(集英社)等、著書多数。

「2021年 『しずく石町の法律家は狼と眠る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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