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サトさんの感想
2019年3月4日
テレパシーは本物だが映像は想像で補っているということか。 それはさておき、展開が割とシリアスになってきたな。 あまりシリアスすぎずコメディー路線を貫いてほしいのだが。 しかしコレだけ心が読めるのにファッションセンスが育たなかった中野さんは素晴らしい(笑)
京都出身。 映画館に住んでみたいです。 2015年、『僕と宇宙人』(集英社、全3巻)でデビュー。 「2020年 『妄想テレパシー(7)』 で使われていた紹介文から引用しています。」
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