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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013055810
感想・レビュー・書評
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2021.12.9
アマプラにて。
劇場で見て以来2回目。
愛だろってか?
じゃあ宇宙人には愛は無かったのかね。
概念はなくても種としての営みが続いているんなら概念にしなくても愛に生きていたんじゃないの?宇宙人も。
侵略だってコミュニケートであり、愛でしょ。
舞台版と小説も読んでみたい。 -
概念を奪う。
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侵略の方法が怖いな。次々と概念を奪い侵略先のことを知って一気に、って。見た目は変わらないのに突然雰囲気が変わった人が大勢出てくるのは不気味だよな。
誤算だったのは鳴海から「愛」の概念を奪ったことかな。あきらからはそんな感情全く読み取れなかったから、侵略者にとって未知のもので混乱を招いた感じ。愛が地球を救ったのかな。 -
言葉の概念を奪っていく三人の宇宙人。概念を奪われた人間は壊れていく。愛の概念を知った一人のせいで、地球征服は失敗する。
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