甘々と稲妻(10) (アフタヌーンコミックス) [Kindle]

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レビュー : 5
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感想・レビュー・書評

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  • 小鳥さんが大人の階段を登りつつある。
    食事は何を食べるかよりも、誰と食べるかの方が大切だと伝わる巻。
    終わりが近いのかなぁ…。

  • 購入済み 読了

    つむぎも小鳥もおおきくなった。

  • 小鳥ちゃんがちょっと黒くなってるうどんのお話。親の都合に振り回されるのはしんどいやね。多感な年頃ゆえに。というのも少なからずあるのかな。「同じくらいすきな子ばっかりのほーがよくない?」つむぎが哲学者だ。小学校に入ると途端に世界が広がる感じで子供の成長ってすごいや。すき焼きにイクラ。と贅沢ご飯の次はほっこりおでん。「意地悪をしないこと。意地悪な気持ちになるのと。意地悪するのは別だよ」犬塚先生はお父さんで先生だー。レンコンのさつま揚げがうまそうなんだっけー。

  • 小鳥ちゃんの卒業と共に、漫画も終わってしまうのでしょうか。寂しいな。「好き」という気持ちに思い当たった小鳥ちゃんがとても可愛い。

  • つむぎの成長と小鳥の巣立ち、家庭の問題の解決

    さて卒業までになんかあるのか。
    卒業してもちょっと先延ばしにするのか

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著者プロフィール

2007年に「Wings」(新書館)でデビュー。
代表作に『ファンタズム』『まぼろしにふれてよ』(新書館)、『恋煩いフリークス』(エンターブレイン)など。
2013年2月より、「good!アフタヌーン」で『甘々と稲妻』を連載開始。

「2019年 『甘々と稲妻(12)限定版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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