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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4935228173457
感想・レビュー・書評
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primeに再度来たので。
いやー改めて観るとこれはほんと良い作品だよ。青春だよ。
南極の平原見てみたくなるよ。
メール受信したシーンで何度でも泣ける。
昭和基地の再現度が完璧だったらしいけど、それを確かめられる人めちゃくちゃ限られるよね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
STAGE10「パーシャル友情」
STAGE11「ドラム缶でぶっ飛ばせ!」
STAGE12「宇宙よりも遠い場所」
STAGE13(最終話)「きっとまた旅に出る」 -
すごっ!!完璧な出来
適度に薄味で、だからこそ近くにある幸せを感じることができるし、心に残る。
各キャラの特徴を踏まえたコミカルさも心地よい。
完成されたストーリーなので、特に言うことないかな。見て損はなし。 -
もうね、3話目くらいから全話、声あげて泣きました。
勧めてくれた友人、ありがとう。
テレビアニメのことは全然わからなくなって久しく、こんな作品があるとは思いもしなかった。
高校生の女の子と南極の話、と聞いて南極に憧れて目指す高校生の日常話なのかと思ったら、まさかの実際南極に行く話だったので目を剥いたけど、そこが良かった!
南極を目指すために必要なことや、南極で探査チームがどんな暮らしをしているかといったことが現実的に描かれていて非常に面白い。
そこにバランス良く、自分を変えたいとか、友達って何なのか、といった十代らしい普遍的だけどシビアな悩みもきっちり織り込まれている。
四人の関係がほんとに良かったな…。
友達はひらがな一字、がとりわけ最高だった。
更に、彼女達が参加したチームは女性の隊長で、関わるチームメンバーもほとんど女性で、一つの生き生きとした「夢を追って働く女性」を主人公達と視聴者に示している。
十代の女の子達の夢と友情の話であると同時に、母親世代の夢と友情の話でもある。
オープニングの歌が「The Girls Are Alright!」(クラムボンのミトさん作。そりゃ泣くわ)なのだけど、All girls are alright、という気持ちになれる作品だった。
良かった!
小、中学生の女の子にも是非見て欲しい作品。
(一個だけ、冗談ではあるものの成人男性隊員達は「女子高生」だから興味を持つはず、的な台詞がほんのちょこっとだけどあって、それは入れないで欲しかったな…この世界ではそういう全てから自由であって欲しかった)
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流し見視聴。
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毎話毎話感動した。
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