お局美智【文春e-Books】 [Kindle]

  • 文藝春秋 (2017年12月27日発売)
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みんなの感想まとめ

地方都市の中小企業を舞台に、経理課のOLがハイテクな手段で社内の不正に立ち向かう物語が描かれています。主人公、佐久間美智のクールで魅力的なキャラクターが、読者を惹きつけます。物語はファンタジー要素を含...

感想・レビュー・書評

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  • 面白かったけどファンタジーだとは思う。
    小さい会社ならあり得る気もするけど、この規模の会社だと無いなーと。
    シリーズ全て読んでの感想としては、途中から続きもの感がすごくてちょっと読み疲れします。
    あ、解決しないんだ…みたいな感想はあったかな…。

  • お局って40歳ほどで言われたらたまらんわ。会社の色々を知っているというには、ちょっとワクワクしそう。

  • 表紙絵で損してる、五十路のおば様を想像し読んだ

  • 痛快

  • 『お局美智』は短かった。こんなに短いとは思わなかったから拍子抜け。100円だったわけだ。定価は300円。100円だったら惜しくないかな。
    三巻目が今特売で100円になってる。
    (2018日の日記から)
    面白かったのは覚えている。だから続編も買い続けた。でも感想は、当時、書かなかったらしい。

  • 成敗される様子は気持ち良かったけど、音声データを管理なんてコンプラもクソもないなあ怖いなあ。と。

  • 【第一回「週刊文春」小説大賞 受賞作】経理課に勤めるOL・佐久間美智が思いもよらぬハイテクな手段を用いて、社内にはびこる横領や不正に影ながら立ちむかっていく。

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