- 2017年12月25日発売
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感想・レビュー・書評
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すばらしいです。
なんども生まれ変わり、そして今回の生が最後である、と言われています。
現在の西洋医学が対症療法にすぎず、ごまかしにすぎないこと、現実世界は自分が創り出していること、振動数を上げて調和の世界へ進む道への選択の重要性。すべてを網羅している素晴らしい書と思います。
松久さんが、お忙しい中こうした本を書かなければいけない、そう思われたこと、そしてこの本を手にされ(あるいは先生の治療を受けて)人生を大きく変えることになった皆さま、幸せ多き人生を送られることを心よりお祈りいたします。
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位置No.312
原因がわからないと書かれている医学書では、治療というと対症療法になります。薬で痛みを抑えつけたり、症状を和らげるためにステロイドを入れたり、手術で取り除いたり入れ替えたり、つまり治していないのです。結果をいじっているにすぎません。原因がわからないから治せないのです。
位置No.49
今まで地球上に築かれてきた文明社会は、「外から何かを与えてもらわないと自分は幸せになれない、そして健康になれない」と考える人間たちを生み出して
位置No.358
月は地球よりも重力が小さく、抵抗がすくなくなるため、月の振動数は地球よりも高くなると考えられます。ですからアポロの乗員たちが、月に行ってサンタクロースが見えた
位置No.962
現在の医学では「松果体の役割をはわからない」とされています。しかし、実は松果体は、宇宙の叡智を人間のエネルギーに変える変換器、つまりコンバーター
位置No.1958
なりたい自分を描いて、その自分を生きるのです。「こうなりたい」「こうなれたらいい」「こうなれそうだ」このような感情はすべて、絶体にそれを実現しません。
なぜなら、今この瞬間はそうでないと規定しているからです。ですから、今この瞬間既にそうなっていると意識を設定しなければなりません。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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