感想・レビュー・書評

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  • ①七つの大罪 鈴木央
    今回の扉絵は、かなり、インパクトがあった。鈴木先生が喜々として、このゴチャゴチャを描いている姿が想像できた。しかし、ディアンヌとじゃんけんしたら、風圧で吹っ飛ばないか、ちょい不安
    本編も、マーリンさんとゼルドリスの交渉に緊迫感があり、ドキドキした
    果たして、リュドシエルの攻撃をモロに受けちゃったゼルドリスは無事なんだろうか
    ②川柳少女 五十嵐正邦
    今回も、エイジと七々子はイチャイチャしていた。そことのバランスを取るためなのか、案の定、部長は、とことん、恋愛の神様にそっぽを向かれていたなァ
    部長は今回、プロの小説家として、この修学旅行で何を得られたのやら
    ③生徒会役員共 氏家ト全
    ホラーゲームは、あまり得意じゃないんだよな、私
    けど、ホラーゲームを怖がる女子を見るのは好き
    ④マコさんは死んでも自立しない 千田大輔
    何だかんだで、このお母さん、息子の事、大好きだよな
    ⑤徒然チルドレン 若林稔弥
    若林先生への尊敬度に+10

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著者プロフィール

2004年9月期の月間新人漫画賞にて『新宿ホスト』で佳作を受賞。これが2005年別冊ヤングマガジンNo.8号に掲載され、デビューを果たす。同年ヤングマガジンNo.17号より『新宿スワン』を連載開始。

「2012年 『新宿スワン(31)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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