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Amazon.co.jp ・電子書籍 (243ページ)
感想・レビュー・書評
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手軽に世界の謎の最先端に迫れる1冊。数式は全く出てこないので文系の私も楽しく読めました。
一方で、数学的知識よりも、発想や閃きが大事な世界でもあるんだなと感じ、世界の謎に挑むのは理系だけであることは、もったいないなぁとも感じました。
文系の物理学は「言葉という粒子が知性体にぶつかると、発想や閃きなどを放射する」んだと思います。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
タブーという題名はおかしい。
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