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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4907953070820
感想・レビュー・書評
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何だか ずっと暗い話だった
ローラ・リップマンのベストセラー小説「あの日、少女たちは赤ん坊を殺した」を実写映画化し、結局一番変わってた母親役が、ダイアン・レイン、友達のロニー役のダコタ・ファニング、刑事役のエリザベス・バンクスら豪華女優陣が共演したミステリードラマ。とある田舎町で初のアフリカ系判事の孫娘である赤ん坊が誘拐され、遺体となって発見された。犯人として逮捕されたのは11歳の少女ロニーとアリスで、2人は少年院へ送られる。7年後、2人が出所して間もなく、3歳の幼女が家具店で何者かに連れ去られる事件が発生。7年前の事件を担当した女性刑事ポーターが捜査に乗り出すが、ロニーは行方をくらましてしまう。一方、事情聴取に応じたアリスは、7年前の事件に自分は無関係であったことを主張するが…
結局 太った女の子 アリスの指図で でもアリス役の嫌なタイプ(母親のせい?)のダニエル.マクドナルドが一番主役だったような気がするが ダコタは何故 最後の最後に自殺したのか?暗いだけの映画だった詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
救われない映画。誰がって母親でしょ?二人の人生狂わせたの。
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