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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102636777
感想・レビュー・書評
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SF。
アニメも好きだけど、実写も良い。
やはりメッセージ性が強く感じ、最後のシーンではけっこう感動した。
何回も観ているのでストーリー的には何も思わないが、世界観がとても好み。
本当に、こんな未来が早く来たら良いのに…。 -
26/1/24
途中、寝た。 -
原作を知らない状態で見ればむしろ完成度が高いと思います。桃井かおりの英語力と老けたジュリエット・ビノシュが気になった。あとスカヨハがちょいゴツ目。
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2024.3.20 アマプラにて。
随所にオリジナルへのオマージュやリスペクトを感じるが、誰もが思うようにこれじゃない感。
でも攻殻機動隊自体が開かれたコンテンツになっているので、これでも良いという側面もあるのだろう。
多分、バトーとトグサがなんとかなっていたらもう少し観れたんじゃないだろうか。 -
これって『攻殻機動隊』?!
なんだか北野武がすべてをダメにしている気がする。
なぜか武さんだけ日本語だし、それがまた棒読みで聞き取りにくくて大根すぎて話にならない。
自分は何者なのかとか、脳が生きていれば体は機械でも己の同一性を受け入れられるのかとか、ブスな体が若くて美人のナイスバディになっていれば受け入れられるけれど元は美人がトドみたくなったら拒絶するんじゃないかとか、いろいろ考えるべきところはあるのだけど…。
これって『攻殻機動隊』?!
なんだか北野武がすべてをダメにしている気がする。
以下エンドレス~~~ -
見なくていいクソ映画。
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スカーレット・ヨハンソン「ゴーストインザシェル」観る。悪くないが、オリジナルには劣る。タケシ・荒巻出張ってる。素子の母が桃井かおりでへー。
スカーレット・ヨハンソン版「ゴーストインザシェル」観たので、アニメの個別の11人・「S.A.C. 2nd GIG」も見なおす。ダンナによると、観客より監督が頭良い作品がこの作品だとか(岡田斗司夫の弁らしい)。全く、頭の良さにほれぼれする。ヨハンソン版は娯楽としては悪くないよ。でもやっぱアニメ版!
ただ、なんかっつーとタチコマが全てを背負うのはちょっと嫌。純粋な子供が大人の都合と負債を押しつけられている気がする。可哀想だ。
いいとこ取りしようとしたからと言って、結局、最高にはほど遠いというのが、ヨハンソン版「ゴーストインザシェル」かと。 -
私はそんなに嫌いじゃないな。
ホワイトウォッシュとか言う人いるけどさ、正直美しけりゃ何でもいいじゃんとか思っちゃう。
それこそ日本人じゃないアジア人起用したとしても、ぎゃくにそれ、ばかにしてねーか?とか思っちゃうかもしれないし、日本の女優さん起用したとしたら、逆に浮世離れした感じは出にくいだろうし。
ま、それだから差別意識が消えないとか言われちゃったら、何にも言えないけどね。 -
押井版に比べると今作の素子は血が通ってるというか人間的な感じがして面白かった!ラストのあるシーンはさり気なく、とてつもなくロマンチックなことをやってると思うし、SFに詳しくない僕からすると「2049」よりもブレランしてる作品のような気もする。
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アニメ版の方が断然いい。
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もともとはアニメで実写化なんだ、知らずに見た、あまりピンと来ない。バイオハザードの実写化は面白かったけど、たけしはどーだろアウトレイジの雰囲気。
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