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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4534530109033
感想・レビュー・書評
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泣いた。泣きました。めちゃくちゃ泣きました。涙で画面が見えなくなるくらい。観終わって10分くらいろくに動けませんでした。良かったぁ。ほんとに良かったぁ。今も思い出すだけでうるうるしてしまいます。ほんとに、この作品に出会えて心から良かったと思います。
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アマプラで視聴。終盤辺りとか泣きながら見てた。ディストピアでロボットもので恋愛ありで、ちょっとGL、解釈によってはBLもあるので面白かった。性別を強調するような表現がある(パイロットスーツとか)ので序盤は人によっては受け付けないかも。そこが逆にディストピアっぽくてグロいと思うんだけど。ロボットの形状もロボットっぽくないから賛否あるかも……リアル系ロボットだったらもっと悲壮感出たんだろうなあ。
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アニメには時代毎の流行りがあるんだけど、サラッと昔に連れてってくれた。よくいそうでいないゼロツー好き。
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アニメの世界には流行りがあるんだけど、サラッと昔に連れてってくれた。よくありそうであてはまらないゼロツーに惹き込まれる。
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「興味深い設定や魅力的なキャラクターたちの姿など面白い部分はあるのだが、駆け足で複雑になっていくストーリーが物語を見にくくしてると感じた」と思ったアニメ。
1話~24話まで視聴済み。
内容は、荒廃した未来を舞台に謎の生物と戦うため、巨大兵器とともに戦う子供たちの姿を描いた話
アニメーションはとても綺麗で、良く動くし、各キャラクターの個性や感情部分の動きなどが
よく伝わってくるのが良かった。また、ロボットも独特なデザインをしており、
迫力あるアニメーションで見せてくれる戦闘シーンと相まって、
このようなロボットの形もありなのかと、とても印象に残り、色々な面で楽しめた。
話としては、敵と戦うロボットものと言うよりかは、ある環境下で生きる人々を描いた
人間ドラマとしての側面が非常に強いので、ロボットの戦闘が見たい人には少し物足りなさを感じると思う。
どう転ぶかわからないストーリーや非常に興味深い世界設定で、
始めは一体どうなっていくかがわからない面白さを感じていたのだが、
だんだんと駆け足気味になり、それに加えどんどんと追加されていく複雑なストーリーによって、
物語についていくのが辛くなっていった。もう少しじっくりと話が進んでいく様子を見てみたかった。
アニメーションも綺麗で、キャラクター・ロボットもどれも魅力的だったのに、
難しい設定・複雑なストーリーが前面に出過ぎて物語を見にくくしてしまったのが非常に惜しいと思ったアニメ。
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