アルテイシアの夜の女子会 (幻冬舎文庫) [Kindle]

  • 幻冬舎 (2018年2月7日発売)
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みんなの感想まとめ

女性の友情やセクシュアリティについて率直に描かれた作品で、特に友人同士のエロ話がテーマとなっています。登場人物の思い切った決断や、女性としての楽しみを大切にする姿勢が印象的で、読者に共感を呼び起こしま...

感想・レビュー・書評

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  • アルテイシアさんは、たぶん、なんというか、とてもフェアな人なんじゃないかと。女性であることを楽しんでいるし、読んでいて面白い。(まあ…言葉選びは下品なんだけど。それも含めて好き)

  • 日本人女性って、よほど仲良しじゃないとエロ話を友達としたりしないが、この本はそんな風に「友達とエロ話をしている雰囲気」の本。ためになることもあり、「dまさしくその通り」とうなずける部分もあり、楽しかった。

  • 2018/03/10

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著者プロフィール

フェミニズムを明快に軽快に語り下ろす作家。
主な著書に、『フェミニズムに出会って長生きしたくなった。』『モヤる言葉、ヤバイ人』『離婚しそうな私が結婚を続けている29の理由』『40歳を過ぎたら生きるのがラクになった 』『オクテ女子のための恋愛基礎講座』『59番目のプロポーズ』ほか多数。

「2023年 『生きづらくて死にそうだったから、いろいろやってみました。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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