東京卍リベンジャーズ(5) (週刊少年マガジンコミックス) [Kindle]

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  • 講談社 (2018年2月16日発売)
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みんなの感想まとめ

物語は、登場人物の複雑な関係性や過去のしがらみを描きながら進行していきます。特に、タケミっちが周囲からの評価に影響される様子が印象的で、彼の立場を考えると興味深い展開が続いています。今巻は前巻の衝撃的...

感想・レビュー・書評

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  • ドラケンとの衝撃的な再会。判明した黒幕、再び過去にもどる。

  • 救いに戻る決意を新たに。

  • マガポケで。
    稀咲鉄太…。
    タケミっちは少しでしゃばると本気で叩かれる。認められてるのにのどうして?(笑)
    謎が深まるばかりですね。面白い。

  • 読了
    1回目 2022.6.5

  • 場地がバルバラへ。

  • トップになる!

  • この巻は前巻の衝撃展開の後片付けと、次巻以降への布石(状況説明)がメインとなり、今までの巻で一番驚きが少なかった。そして、物語が粛々と進行している感じを受ける。

    登場人物もそれなりに増えて、過去のしがらみや関係性も登場し、当初からはだいぶ複雑な関係図になってきた。

    いかれた設定も増えつつあり、なかなか不良漫画っぽくなっているなとも感じる。

  • マガポケでここまで読んだ記録
    課金はしてないけどコイン使ってる
    わ〜ちょうどアニメで見終わったとこと終わりが同じだった。中1のなった気がしたなにがあったんだよ〜

    あらすじ
    ヒナの葬式

    アッくんは家族をダシに脅されていた(んだろう)

    ナオトに「過去の東卍のトップになる」と宣言するタケミチ

    現在ドラケンは死刑囚

    ドラケンと面会
    「オレが“アイツ”を止められなかった」「人生やり直せるなら稀咲を殺す!」

    稀咲はマイキーに心酔してた
    それがいつの間にか憎悪に変わってた
    稀咲はマイキーの大事なものを全て奪いたい(だからタケミチは命を狙われた)

    タケミチ過去に戻る
    新参番隊隊長任命式

    隊長は稀咲だった。
    稀咲は元メビウス
    バルハラとぶつかるために勢力拡大
    タケミチが怒りに任せて突然稀咲を殴る

    場地登場
    タケミチ殴って、バルハラにいくと宣言

    タケミチは稀咲に殴られ気を失う
    起きたらマイキーがいて場地をバルハラから連れ戻して欲しいという
    場地はマイキーの幼なじみで東卍創設メンバー(マイキー、ドラケン、三ツ谷、パーちん、場地)
    かわりに稀咲を外してくれと頼むタケミチ

    タケミチは弐番隊に入ることに(三ツ谷のとこ)

    東卍創設時の記念写真がはいったお守りをひろう
    一虎が写っている
    誰?6人いる、てなるタケミチ

    東卍は100人くらいの暴走族
    メビウスは長内派(昭和63年生まれ組)と稀咲派(平成2年生まれ組)にわかれていた
    長内がマイキーに、負けて事実上メビウスは解散。稀咲派は東卍にはいった
    東卍は100人から150人に

    63年生まれ組は半間がまとめて、反東卍勢力と合わせてバルハラをつくった
    バルハラは300人
    半分は総長代理
    バルハラの本当の総長は誰も知らない
    だから“首のない天使”と呼ばれている

    反東卍勢力をまとめたNo.3の羽宮一虎がタケミチをむかえにくる。(学校。同中だった)

    バルハラのアジトに案内されるタケミチ

    一虎は少年院にいた
    「“アイツ”のせいでね」

    アジトでは踏み絵が
    場地の信仰を試すために、東卍の壱番隊副隊長(場地の一番の腹心)を場地が殴っていた

    証人喚問
    タケミチが場地が東卍の集会で何を言ったか証言させられる

    一虎「東卍を潰す、マイキーを殺す」
    頭を下げる場地
    バルハラのメンバーと認められた

    一虎も創設メンバーの一人

    中1の夏、創設の写真を撮ったあとあんな事件が起きるとは…

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著者プロフィール

2004年9月期の月間新人漫画賞にて『新宿ホスト』で佳作を受賞。これが2005年別冊ヤングマガジンNo.8号に掲載され、デビューを果たす。同年ヤングマガジンNo.17号より『新宿スワン』を連載開始。

「2012年 『新宿スワン(31)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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