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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988166209474
感想・レビュー・書評
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ホラーだけど 原因と結果がはっきり分かって まあまあ 面白かった。
7つの願いをかなえる呪いのオルゴールがもたらす悲劇を描いた青春ホラー。「アナベル 死霊館の人形」のジョン・R・レオネッティ監督作品。ジョーイ・キングが主演
母親の自殺がトラウマになっているクレアは、同じクラスの人気者ダーシーにいじめられる日々を送っていた。そんなある日、クレアの父親が「7つの願い」と書かれた古いオルゴールを見つけてくる。ダーシーがSNSにクレアやクレアの父親の悪口を投稿していることを知った彼女は、怒りのあまり「ダーシーなんか腐ってしまえ!」とオルゴールに願う。すると翌朝、クレアの望みどおり、ダーシーの顔が腐りはじめてしまう。しかし、同時にクレアの愛犬が死体となって発見され…願いが叶うと、反比例するように 大切な自分のまわりの人達が変死するという 不幸に見舞われる。悪魔のオルゴールだから洗脳されてしまうんだろうか?親友に相談したら「自分の事ばかり願って、自己中だ!私なら人類が幸せになるよう願う」って確かに言えてるなぁと思った。人間の弱さに悪がつくって感じで、結構ホラーなのに起承転結してて分かりやすい映画だった気がする。共演に「メイズ・ランナー」のキー・ホン・リー、「父親たちの星条旗」のライアン・フィリップ。ライアン.フィリップって懐かしい感じがした 父親役なんだ!でも現在も童顔だったなぁと映画に関係ない事まで考えてしまった…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
別途
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まあそうだよね…と思う。
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意外性のないオチ。
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ティーン向け
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Amazonプライム・ビデオにて。
あらすじがほとんど書いてないし、B級ホラーかな?と思って鑑賞。
いやなかなか面白かったぞ。
ものすごいよくある話なんだけどね。
チョイチョイあちこちで見る。
でも面白かったわ。
ありがち作品なのによく見る話なのに何が面白かったんだろうと考えてみた。
普通は主人公に感情移入するのがこういう映画なんだけど、今回はまったく感情移入出来ない。
というか主人公大っ嫌い。
腹立つ。
ムカつく。
もうねこの子の内面の汚さというか、欲望に対する正直さというか、もうホント嫌い。
見ていくうちにどんどん嫌いになっていく。
まあそれもオルゴールに操られてるからなのかもしれんが、とにかく腹立つ。
そこ。
そこが良いのではなかろうか。
オルゴールさえなければと思うより、コイツさえいなければと思ってしまう。
いやもうその辺が最高だわ。
なかなかの掘り出し物でした。 -
中国語の書かれた謎の箱…
それは、一つの願いを叶えるごとに、その代償として近親者の命を奪う…
叶えられる望みは全部で7個、恐らくだが7個目の願いを叶える代償は自分自身の命になるんじゃないかな?
でもね、最初は犬でその次は、クラスメートが病気にかかり、叔父さんと叔母さんが立て続けに事故死…ちょっと身の回りで不幸が起こりすぎだよね。だけど同時に願い事が叶っていくから失う悲しみよりも、手にした幸運に感極まってしまって気づけなくなっているんだろうな…まぁ高校生だしね。自分の願う事が次々と叶っていけば有頂天にもなってしまうよね。まぁラストまでの流れはありきたりで捻りの効いた演出もなかったかな〜 -
死が迫るところはファイルデスティネーションっぽくてドキドキした。時間戻せるなら最初から戻せって話。あとエンドロール後も映像あるのでお見逃しなく。お察しの内容だけど
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