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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4548967371970
感想・レビュー・書評
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苦痛…
長すぎ…
戦闘シーンでみんなようしゃべるなあ…
場面&心情説明しないとそんなに不安かなあ…
俺みたいなアニメや漫画を全く知らない初見人にはハガレンに全くいい印象を持てなくなってしまったよ。
原作はそれなりに面白いんだろうに…
罪深い実写版だなあ…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
制作年:2017年
監 督:曽利文彦
主 演:山田涼介、本田翼、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子、本郷奏多、國村隼、石丸謙二郎、原田夏希、内山信二、夏菜、大泉洋、佐藤隆太、小日向文世、松雪泰子
時 間:133分
音 声:日:ドルビーデジタル5.1ch/ドルビーデジタルステレオ
幼くして錬金術の天才的な才能を見せるエドは弟アルと共に、亡き母を生き返らせようと、“人体錬成”の理論にたどり着く。
しかし錬成は失敗し、代価としてエドは左脚を、アルは身体全部を“持っていかれて”しまう。
瀕死のエドはとっさに自身の右腕と引き替えにアルの魂を錬成し、近くにあった鎧に定着させる。
時が経ち、右腕と左脚に鋼鉄の義肢を装着した身で国家錬金術師となったエドは、鎧の姿の弟アルを連れて、失った身体を取り戻す手がかりを探す旅を続ける。
そんなエドを、人は“鋼の錬金術師”と呼ぶのだった…。 -
ラスト姉さん素敵。
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コミック・アニメの「鋼の錬金術師」実写映画化。
原作が好きだったので、上映当初はイメージ崩れるのが怖くて見れなかった作品でした。
実写、頑張ってた!原作イメージが崩れない配役だったんだと思います。
今年、続編が上映予定。 -
ジーン藤岡のムスタング大佐が良かった.
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鋼の錬金術師が映画化。
そりゃ確かにCGは使えるんだろうけど、もうちょっとこの漫画ちゃんと実写映画化できるか考えてから映画化すべきだったんじゃないか。出てる俳優さん達とどんなに頑張っていようとも、全然成立してない。
既に漫画も終わった作品なのに、ストーリーも中途半端だしいったい何がしたいのか。
安易な実写映画化ダメ絶対。 -
(2017.12.07)
原作とアニメが良いだけに…
アルの声は釘宮さんの可愛い声に慣れてたから違和感。
本郷くんのエンヴィーや内山くんのグラトニー、あとラストねぇさんは合ってたかな。大泉洋さん、佐藤隆太さんはピッタリ。
映画の限られた時間に収めるのは難しいとはいえ、原作のあちこちから詰め込んでるから中途半端になってしまった印象。続く前提で作られているんだろうけど、中途半端に盛り込んでるから収集つくのかな?っと心配。
エドの山田くんは心配したけど、「エドこんな感じの表情する!」ってしっくりくるシーンも多かったよ。 -
原作がお気に入りだからこそ許せない。
ヒューズとラストだけ完成度が高い。
その他、見る価値なしのコスプレ映画… -
原作のマンガを、昔付き合いで読まざるおえなかったので読んだことがありますが
3冊目ぐらいで挫折、おもしろさがよく分からなかったですが、映画も同様に全然おもしろくなかった。 -
ひどい!!
やれないのなら無理してやらなくていーーよ! -
原作とは違いますが、面白かったです。
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鎧の錬金術士アルのことは生身の左手で殴るエドだったが、ショウ・タッカーは最初から鋼の右手で何発も殴ってて焦った。即死しちゃうよ
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原作とアニメが良すぎた。
映画の見所は佐藤隆太さんのヒューズ!とっても良かったです。 -
割と話がまとまってて一本の作品として良かった。原作と切り離して見れるかどうかが肝。あわよくば続編作る気満々のエピローグ、嫌いになれない。
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なぜ最初の5分を子役に丸投げしたのか。
躍動感が足りないし、CGと役者の動きがイマイチ噛み合ってない…。
CGモタついてない?間がおかしい所がちらほら。
山田くん、前見たときはもっと良かったのになー。
本田翼は見ててイライラする。
進撃の巨人の時に感じたがっかり感再び。
錬金術のパン!ってやつも実写だとショボく感じるね…
唯一の見所はディーンさんのお腹かなw
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