世界で一番、俺が○○(4) (イブニングコミックス) [Kindle]

  • 講談社 (2018年2月23日発売)
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みんなの感想まとめ

登場人物たちの複雑な心情と不幸な選択が織りなす物語が展開されます。アッシュは自らの意思で不幸を追い求め、たろちゃんは流れに身を任せて不幸に陥り、柊吾は変わらない自分を受け入れつつも不幸を助長しています...

感想・レビュー・書評

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  • 自ら求めて不幸になっていくアッシュ。仕掛けられた流れに素直に乗って不幸になっていくたろちゃん。自分は何も変わらないと思い込んで不幸を助長している柊吾。
    そして、ふみかちゃん。
    水城せとなは、ほんと、イヤ~な女の子を描かせたらピカイチ❗ふみかちゃんも、自分はヤな女だと思いもしてなくて、なんで自分は幸せになれないんだろう誰か幸せにして、というタイプ。マサにアッシュとふみかちゃんの女友達の評価に賛成。
    100日後の事件はどういうことなのか。めちゃくちゃ続きが気になる‼

  • 順調に不幸になりつつある不穏な展開…早くも続きが気になりすぎます。

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著者プロフィール

漫画家。代表作に『失恋ショコラティエ』『脳内ポイズンベリー』。作詞や文章などの創作もあり、多方面で活躍中。

「2015年 『柘榴姫社交倶楽部』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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