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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4573192733019
感想・レビュー・書評
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甥っ子を助けるためだったら何でもする。
例え、自分一人の世界になっても-。
時を止めた”止界(しかい)”の中で戦う、佑河樹里。
みんなと一緒に生きていくこと=年老いていくことがどれだけしあわせか。
世界観が独特でおもしろかった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
え?おかしくない?!とか考えずに見てると面白い。大枠の矛盾点などはないので、主人公はずっとイライラして怒ってて大変だなーって観てるとあっという間に終わります。
もう少し観ていたかった。 -
静止した世界という、そもそもが地味な舞台で、話が広がっていかない。広がることは広がるけど、飛躍があり過ぎて、広がった感がない。
ボスもトグロ兄弟になったり、転生したり何でもあり。人が沢山死んでるのに、ボスが許されるのも微妙。人生やり直したい、って共感はできるけどね。
家族の絆がメインテーマだったんだけど、取ってつけた感はある。普遍的なテーマ過ぎてこの話じゃなくても良いじゃん、って感じ。
ボスが覚醒するまではワクワクしてたんだけどね。
ウザキャラの主人公一家の父親が意外な才能を発揮するのはちょっと面白かった。 -
制作年:2018年
監 督:大橋誉志光
声 優:安済知佳, 瀬戸麻沙美, 山路和弘, 岩田龍門
時 間:全12話
音 声:
永遠の“6時59分"が始まる-
佑河家に代々伝わる止界術。止界術を使うと、森羅万象が止まった“止界"に入る事が出来る。
ある日、主人公樹里の甥と兄が、誘拐犯にさらわれてしまう。
救出の為にやむを得ず“止界術"を使うが、そこにいるはずのない自分以外の“動く"人間たちに急襲される。
彼らは、止界術を崇める「真純実愛会」。
止界術を使用する際に必要な“石"をめぐり、止界の謎、佑河家の謎が徐々に解明されてゆく…
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