- 文藝春秋 (1998年11月25日発売)
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AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
ローマ帝国権力闘争
ネロ内面的葛藤
初期キリスト教布教
...他7件
みんなの感想まとめ
ローマ帝国のユリウス朝最後の皇帝ネロの波乱に満ちた生涯を描いた作品で、即位から死までの過程が緊迫感を持って描かれています。特に、ネロが権力を確立するために直面する苦悩や、民衆の支持を得るための葛藤が、...
感想・レビュー・書評
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うーん、絵はいつもの安彦画で好きなのだが、いまいちストーリーに魅力を感じない。
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Kindle Unlimited
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キリスト教徒の迫害で知られるローマ皇帝ネロの一生を描いた意欲作。芸術を愛するネロが母殺しに至るまでの心境とは!?
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著者プロフィール
安彦良和の作品
