我が名はネロ 1 (文春デジタル漫画館) [Kindle]

  • 文藝春秋 (1998年11月25日発売)
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AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

ローマ帝国のユリウス朝最後の皇帝ネロの波乱に満ちた生涯を描いた作品で、即位から死までの過程が緊迫感を持って描かれています。特に、ネロが権力を確立するために直面する苦悩や、民衆の支持を得るための葛藤が、...

感想・レビュー・書評

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  • うーん、絵はいつもの安彦画で好きなのだが、いまいちストーリーに魅力を感じない。

  • Kindle Unlimited

  • キリスト教徒の迫害で知られるローマ皇帝ネロの一生を描いた意欲作。芸術を愛するネロが母殺しに至るまでの心境とは!?

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著者プロフィール

1947年北海道生まれ。66年弘前大学入学、学生運動の結果、除籍。上京後、アニメーターとなり「機動戦士ガンダム」「巨神ゴーグ」を生み出し、のちに漫画家に転身。
作品『アリオン』『クルドの星』『ナムジ 大國主』『虹色のトロツキー』『王道の狗』『天の血脈』『ヤマトタケル』『機動戦士ガンダムTHE ORIGIN』ほか
著作『原点THE ORIGIN』(岩波書店)ほか。

「2018年 『革命とサブカル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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