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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142343918
感想・レビュー・書評
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エイリアン
Amazon prime
嗚呼、やっぱこのオープニングタイトルだよねぇ〜コヴェナントにしっかり踏襲されてた。
「プロメテウス」「コヴェナント」と来て「エイリアン」シリーズ全投入のAmazon primeやるなぁ〜笑笑もはや観るしかない笑笑。一作目二作目の完成度の高さはほんと素晴らしいからね。一作目観るのは何年ぶりかなぁ〜
タバコプカプカ吸って食事してる…さすが70年代だwノストロモ号は貨物船でクルーは兵士じゃないから操縦士や技術屋、重機屋とかって感じがいいね。しかし船がデカい…こんな大きさの宇宙船を7名ほどでコントロールしてるんだから驚く。コールドスリープから目覚めて信号受信、小惑星到着、捜索、フェイスハガー登場まで…こんなんだったっけか?忘れてるなぁ〜笑笑ノストロモ号に戻ってからの顛末はそれなりに記憶あるんだけど序盤の展開はすっかり忘れてる…しかしこれがもう45年も前の作品だなんて…もちろんコンピュータや機器類のデザインとかは古臭さを感じるけど船の作り込み設定の作り込みは素晴らし過ぎる。
凄まじいスピードで成長して2番目の犠牲者を襲うシーンなんて秀逸です。猫の存在が実に効いてるよなぁ〜そこから暗い船内を移動して追い詰めようとしていく場面とかも暗くて窮屈で、音楽が効果的に緊張感を煽っててマジで怖いですねぇ〜何回も観てるしDVDも持ってるけどホント素晴らしい作品だなぁ〜会社側の悪意あるロボットってアッシュだったのか、ヴィショップとごっちゃになってるなぁ〜笑笑。最後脱出するまで全然気が抜けませんねぇ〜ほんま面白いです。流石の名作でした。さぁ明日は「エイリアンズ」見よw詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あらすじ
西暦2122年。2,000万トンの鉱物を積載する宇宙船をけん引した民間の宇宙貨物船ノストロモ号は、採掘作業を終え地球へ帰還する途中、遠く離れた惑星からのSOS信号を受信しました。科学主任のアッシュは二等航海士のリプリーに船の制御PC“マザー”がその信号を解読できていないことを告げます。
するとリプリーがなんとか信号を読み解き、最終的にそれがSOSではなくエイリアンからの警告であったことが判明。さらに、アッシュが会社から送り込まれたアンドロイドの“裏切り者”的立場にあることを知った時には時すでに遅し。クルーの多くはエイリアンの餌食になってしまいます。
作品概要
今ではSFホラーの金字塔として知られる第1作目。監督のリドリー・スコットや主演を務めたシガニー・ウィーバーの代表作にもなりました。本作によって、外国人を意味する「エイリアン(Alien)」が「(攻撃的な)異星人」を意味する単語として広く定着。
本作は1980年度アカデミー賞で視覚効果賞を受賞したほか、2002年にはアメリカ国立フィルム登録簿に登録されるなど、名作としてその価値が認められています。
あまりにも秀逸な映画すぎて、スペースホラーというジャンルを確立したのはこの作品だと思います。
怖がらせ方や、かっこいい登場シーンやSFとしての基礎的な科学的な根拠みたいなものを説明的でないようにセリフのやり取りの中に組み込んでいるのがすばらしい。エイリアンとの格闘シーンなどもすばらしいですが、アッシュがアンドロイドであったシーンもかなりの恐怖です。
ほんとにSFの金字塔です。 -
ストーリー
2087年。資源を積んで地球に帰還するノストロモ号は、とある惑星で正体不明の地球外生命体に遭遇。乗組員の体内に寄生したエイリアンはその腹を食い破って逃走。船内で次々とエイリアンの餌食になっていく仲間たち。最後に残された女性乗組員のリプリーは正体不明の生命体を相手に一人闘うことに……。
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