- リイド社 (2018年2月27日発売)
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感想・レビュー・書評
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遣欧使節の話が印象的。
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幕末の歴史は知っているようで知らないことが多い。このコミックは相変わらず勉強になる。遣欧使節団が何をしたかなんてわからないしとても勉強になる。
当時の日本が極東アジアの辺境の異端児ということもよくわかる。
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