- 小学館 (2018年3月12日発売)
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みんなの感想まとめ
アナログゲームと女子高生たちのドラマが交錯する物語が展開される本作は、登場人物たちの成長や友情を描きながら、ゲームの魅力を存分に引き出しています。新旧のキャラクターが混在し、恋愛要素も加わることで、物...
感想・レビュー・書評
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ISBN打ち込んでいるのに、電子版しかヒットとしないことにちょっとイラっと来る。
・・・という理由で、電子版じゃない方の感想。
表紙の女性は・・・誰?と思ったけれど、本編を読んで成程。
新旧レギュラー入れ乱れて、アナログゲームとドラマを紡ぐ物語。
女子高生メインになれば、恋物語もあるわけで。
ただ今回、ドラマとゲームの絡みに無理がある印象の話が多目な印象を受けた。
まぁ11巻も出ていればそんな巻もあろう。
「※ミドリ嬢のオリジナルゲーム」
「クゥワークル」
「それはオレの魚だ!」
「スティッキー」
「ドデリド」
・・・で。
表紙の娘さんは、本編に登場するわけだが・・・髪の色が違う気がする。
・・・やっぱり別人か!?だれ?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
子供と遊ぶのに欲しいゲームがあったよー。キャラクター好きになってきたところで、ドラマが濃くなってきた。キングメーカーは嫌いだが、今回にかぎりドラマパートとして許そう!
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