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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988104116703
感想・レビュー・書評
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GODZILLAにより地球を追われた人類の復讐と新しい破壊の神の出現
エンドロールの後に予告編的なシーンあり。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今どきのアニメっぽい
単独ではちょっと話が唐突な感じ -
「怪獣黙示録」を読んでから観ましたが、書籍が前日譚でもあったので、スムースに映画の世界観に入ることができました。
書籍で読んだエピソードと映画がしっかりと結びついています。
細かな作戦立案や対ゴジラの分析など、描写が省略されていて物足りない部分があったり、CGの描き方などでストレスを感じる部分もあったりしましたが、ストーリーの力で楽しむことができました。
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リーランドには並々ならぬ期待を寄せていたのに。辛い…。3Dアニメじゃなかったらセットした髪がやや乱れたりしたんだろうな、と思わずにはいられない…。
気になるのが音楽がちょっとシンフォニーすぎやしないか -
【NETFLIXで観た映画】
「怪獣」の出現や異星人の登場、その2種族含めての恒星間移民、といった設定をすべて背景に押し込めていてすごかった。さらに2万年経つことや、地球の生態系の劇的変化など、設定がことごとくぶっ飛んでいて、でも「ゴジラ」のテーマ性で芯が通っていた。
兵器の描写もカッコよかった。砲撃自体は派手ではないんだけど、爆撃の炎の激しさとか。
恒星間宇宙船のSF描写も心地よいものだった。
強いて言えば、オチとして出てきた「ゴジラ・アース」はそんなに絶望感なかった(これは虚淵が関わっているという前情報のせいでもあるかもだが)。
むしろ通常のゴジラや、生物たちの方が恐怖感があった。
ゴジラのデザインもマッチョであんまり好きではなかった。
SF観なきゃだけど疲れてて重いテーマのは見たくなくてNETFLIX見てたら出てきたので観た。あまり考えずに、でもワクワクしながら楽しめた。いい映画だった。続きが気になる。 -
自然災害、天変地異としてのゴジラ。でも人類を滅ぼす意思をもったもの。絶望的な戦い。怖い。これからどうなるのか。次回作が待ち遠しい。
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無謀な闘いに挑む姿、説得する姿、気持ちがどんどん変わる様の人間らしさにイライラするけど、その中に潜む「もしかしたら、いける??」の様な希望を、観る側も応援したくなる映画だった。正直コザキユースケのキャラデザだからという理由だけで観に行ったけど、良い意味で裏切られた。
もう、後戻りもできず犠牲を出しながら進むしか無いと言う絶望感、嫌いじゃない。 -
色々なゴジラがありますな。一生懸命ゴジラを倒したと思ったら、親玉登場。元祖という存在か。
もう武器も人員もいない中で、どう倒していくのか。
やっぱ、メカゴジラがカギになるのかな。 -
映画館にて
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ゴジラを駆逐したくてしゃーない主人公が目をギラつかせて戦う。これ絶対CV石田彰やろって顔と喋り方したCV櫻井孝宏のキャラが居る。
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