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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4532318412931
感想・レビュー・書評
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イギリスにサイモン・ペッグがいるならフランスにはフィリップ・ラショーがいる!そして彼の主演作品に欠かせないのがタレク・ブダリにジュリアン・アルッティの3人タッグにはまってしまった。
「真夜中のパリで…」「世界の果てでヒャッハー」に続く3人組の第3弾的な作品
「アリバイ・ドットコム」
https://www.youtube.com/watch?v=0LZboWOlI1g
本作も笑えるが、この作品動物愛護団体からクレームが付きそうなくらい酷い!笑えるんですけど犬好きな人には怒りの方が優先したりしてね。
浮気のアリバイ工作を依頼してきたお客が彼女の父親。駆け引きも何もなく、任務を遂行することに!ただ……何度も危機一髪の繰り返しなのですが乗り越えるのはヒャッハー同様でハッピーエンドもヒャッハー同様。
なんとフランス版の冴羽僚もあるらしいので、それも楽しみですね詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これぞコメディって感じの作品。パロディの元ネタがわからなくても特に問題ない。ちょっとエロ有り(まあ浮気等のアリバイ作りの話だし)。バカバカしいお話なので暇つぶしに最高。
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ブラックジョーク満載。映画愛溢れてる。最高。
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「ヒャッハー」シリーズの2作も「シティ・ハンター」もめちゃくちゃ面白くて、フィリップ・ラショーへの信頼感が増す一方だったのですが、本作はビミョーな出来でした。
不倫のアリバイ作りにあたふたするというストーリーに面白味がないし、ゲラゲラ笑える場面も多いとは言えない(彼女を蹴る場面くらいかな)。なんだろう、新鮮味がなくなっただけかもしれないな。 -
浮気や秘密レジャーのためにアリバイを工作する会社のメンバーたちのドタバタコメディ。
ラショーのセンスがあうかあわないか。
「シティハンター」ほどのキレはないので二度見はない。 -
「ヒャッハー!」シリーズと比べるとストーリーがかなり間延びしている印象が否めない・・・オチはキチンと良心的にしたのは評価するが。
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