社内外に眠るデータをどう生かすか ―データに意味を見出す着眼点― (養成講座シリーズ) [Kindle]

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  • 2018年2月25日発売
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みんなの感想まとめ

データ活用の新たな視点を提供する本書は、堅苦しいテーマを親しみやすく解説しています。特に、社外のオープンデータの活用方法に焦点を当て、マーケティングリサーチにおける仮説検証のプロセスをストーリー仕立て...

感想・レビュー・書評

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  • 小説パートは正直あまり面白くはない。だけど堅苦しくなりがちなテーマをとっつき易くはしてくれている。
    内容は個人的なメモにまとめたい。

  • 読む前は「社内」のデータを活用する方法を期待していたが、読んでみたら主に「社外」のオープンデータをどう活用していくかという、マーケティングリサーチの話でした。
    どういう順に仮説を検証して詰めていくかという話をストーリー性を持たせて書かれています。
    読みやすかったですし、データの例も具体的に書かれています。

  • Kindle unlimitedで読了。今の自分にはミートしなかったかな。

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著者プロフィール

株式会社フォーカスマーケティング代表取締役、中小企業診断士。
1969年生まれ。中央大学商学部卒業後、地方銀行、マーケティング会社を経て2012年より現職。
マーケティング部門、企画部門への商品企画や販促企画を中心としたコンサルティング案件に携わる。
マーケティング支援経験20年をもとに実務で活かせるマーケティング戦略を提唱。
著書に『マーケティングに役立つ統計の読み方』『基本がわかる実践できる マーケティングの基本教科書』(ともに日本能率協会マネジメントセンター刊)などがある。

「2020年 『マーケティングリサーチの手順と使い方〔定量調査編〕』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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