探偵はBARにいる3 Blu-ray通常版

監督 : 吉田照幸 
出演 : 大泉 洋  松田龍平  北川景子 
  • アミューズ
3.18
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感想 : 5
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4943566310663

感想・レビュー・書評

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  • 北川景子は、金をかけると美人になる。
    今回は、かなり 変化の多い役なので、どこまで組み立てれたのか?
    というのが、疑問が残る。
    探偵の大泉洋が、北川景子をある程度知っている人にかかわらず、
    なぜか、距離感があまりなく、探偵としての本領を発揮していない。
    まぁ。脚本がそこまで、突き詰められていないといえば、それまでであるが。
    松田龍平は、相変わらず飄々として、ポジションは良い。
    前田敦子は、存在感がないなぁ。

  • 北川景子がきれい。雪の札幌にとても映える美しさ。

  • 北海道という舞台での大泉さんが見られるだけでも
    なんだか落ち着く。
    ストーリー自体はツッコミどころはあるが
    そういうものだと思って見れば楽しめる。

    大泉さんだからこそできる、大きい独り言とか
    裸で船に縛り付けられるとかそういったシーンも
    恰好よかったりコミカルだったりで流石だなと思う。

  • 楽しめた。際どいシーンは全くないが北川景子さんの役柄は今まで彼女がやったような約とは違ってびっくりしたが。
    エンドロール後も面白い。

  • 肩肘張らずに鑑賞できる作品でした。

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著者プロフィール

1969年、福岡県生まれ、山口県育ち。NHKエンタープライズ制作本部 番組開発エグゼクティブ・プロデューサー。1993年NHK入局後、「のど自慢」「小朝が参りました」などエンターテイメント系の番組を中心に活躍。40分間、一人で舞台で場を持たせるなど前節の技を鍛え、芸人さんにも「話が面白い」と評判になる。広島放送局を経て番組開発部移動後、2004年に「サラリーマンNEO」を企画、以後全シリーズの演出を担当。11年「劇場版サラリーマンNEO(笑)」の脚本・監督を務める。第35回・36回国際エミー賞コメディ部門ノミネート。13年春、連続テレビ小説「あまちゃん」を演出。映画「疾風ロンド」(東野圭吾原作、阿部寛主演、東映)の監督・映画化脚本(共著)、「探偵はBARにいる 3」(出演:大泉洋・松田龍平・北川景子、東映)の監督を担当するなど、幅広く活躍。現在、コント番組、コメディ、ドラマを制作中。

「2017年 『その雑談 カチンときます』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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