今際の路のアリス(8) (サンデーGXコミックス) [Kindle]

  • 小学館 (2018年3月19日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • これはダメだな。今際の国は楽しめたが、今際の路は読まない方が良かった。

  • 『今際の国のアリス』は未読(紙版サンデー本誌に登場していた回だけ既読)。

    色々と殺し合いをさせられる系のやつかな? と思っていたけれど、意外とそうではなかった。
    殺し合い、してはいるけれど。
    ラストは未回収部分もあるけれど、今までのサバイバルの流れから、随分と爽やかに終わったなーという印象。

  • とりあえず、最後まで読んだけど…(サンデーうぇぶりで)
    うん、なんか色々薄かった(=_=)

    てか、え、電話…?伝言て…丸投げじゃん…救えたかどうかもわからんのに、そのまま京都観光って…

    しかも、記憶戻らなかったミト放置じゃんw

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著者プロフィール

麻生羽呂 関西大学工学部生物工学科入学。大学5年次に中退、漫画家を志す。2005年『YUNGE!』でデビュー。2008年「週刊少年サンデー」にて、『呪法解禁!!ハイド&クローサー』を連載。代表作は『今際の国のアリス』、『ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜』(ともに小学館)。

「2021年 『知るほど楽しい!パンク町田の ゆかい痛快!動物の子育ての世界』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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