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Amazon.co.jp ・電子書籍 (196ページ)
感想・レビュー・書評
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Kindle期間限定無料版にて。
いやコレだいぶ面白いな。
女性の社会進出がある程度進んだ以上、女王の能力に人間社会が敵うわけがないのである。
圧倒的脅威。
そうなのよね。
生物的にはどう考えても女性のほうが重要なのに人間社会だけは女性の社会進出を拒んでいる。
この間違った進化はもしかしたらあえてなのかもしれない。
女王に対する恐怖が女性の社会進出を否定してきたのかもしれない。
が・・・
現代ではもう手遅れである。
この時を待っていたのかもしれない。
いや続き気になる。
3巻も読む。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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